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title: PLAYFUL WORK with mct
description: "PLAYFUL WORKはmctが提供する組織デザインのソリューションです。
顧客体験（CX）と従業員体験（EX）の循環をドライバーとして「組織文化」「コラボレーション」「チームビルディング」「リーダーシップ」「共創」「人材育成」「ワークスタイル」など、
人と組織が進化する仕組みづくりをデザインします。"
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# PLAYFUL WORK with mct

 PLAYFUL WORKはデザインファームのmctが提供する  
 組織デザインのソリューションです。  
 顧客体験（CX）と従業員体験（EX）の循環をドライバーとして  
 「組織文化」「コラボレーション」「チームビルディング」  
 「リーダーシップ」「共創」「人材育成」「ワークスタイル」など、  
 人と組織が創造的に進化する仕組みづくりをデザインしていきます。

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 methods creativity teamwork

 Approach

## アプローチ

### 顧客体験（CX）と従業員体験（EX）

 私たちが大切にしているのは「顧客体験デザイン」というアプローチです。事業者の視点にとらわれるのではなく、顧客にとっての最良の体験を追求する中で、自社サービスのあるべき姿を描き出していきます。  
 この顧客体験デザインは顧客のためだけではなく、実は従業員にとっても重要なコンセプトです。なぜならより良い顧客体験を提供しようとすることは、従業員の働きがいや仕事の充実感につながるからです。顧客体験（CX）の追求が従業員体験（EX）の向上に寄与するのです。  
 わたしたちの組織デザイン・ソリューションを支えているのは"顧客志向"。その価値観こそがより良い組織づくりのための原動力です。

 Playful Work

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 Service

## サービス

![](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/service1.png?width=375&height=266&name=service1.png)

### トレーニング・人材育成

 mctではイノベーションやデザインに関する様々なトレーニングプログラムをご提供しています。そのいずれもが体験型でプレイフルなプログラムとなっているのが特徴です。

#### サービス詳細

 mctのトレーニングプログラムには**「学習体験デザイン（LXデザイン）」**の考え方があります。これは学習者の視点に立ち、知識やスキルの獲得を支援する学習プログラムを設計する考え方で、「教育×UXデザイン」とも言えます。従来の知識中心の学習ではなく、学習者の体験を重視するアプローチであり、mctの全プログラムはこのLXデザインの原則に基づいて構成されています。

![](https://mctinc.jp/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/service/image1.png)

わたしたちのトレーニングプログラムには以下のような特徴があります。

- **プロジェクトベース：**講義やテキストからの知識獲得だけでなく、学習者が実際のプロジェクトや業務を疑似体験しながら学習する体験型・実践型のプログラムとなっています。
- **フィードバック：**学習効果や学習意欲を高めるために「フィードバック」を大切にしています。トライアルとフィードバックのサイクルを回していきます。
- **コラボレーション：**学習者同士の交流が学習効果を高めるという前提に立ち、参加者同士の対話や交流の機会を多く作り、相互に学習し合うプログラムとなっています。
- **リモートと対面：**開催形式としてリモートと対面（F2F）のどちらにも多くの実績・ノウハウがあり、ニーズに合わせたスタイルでご提供できることも特徴です。

プログラム一例は以下の通りです。プログラムの詳細、料金等についてはお気軽にお問い合わせください。

| **【トレーニングプログラム一例】** |  |
| --- | --- |
| デザインシンキング | デザインリサーチ・エスノグラフィ |
| プロトタイピング | サービスデザイン |
| ペルソナ・カスタマージャーニーマップ | UIUXデザイン |
| ビジネスデザイン | リーンスタートアップ |
| フューチャーデザイン（未来創造） | サステナブルデザイン |
| デジタルトランスフォーメーション | デザイン思考×AI |
| リーダーシップ開発 | コクリエイション（共創） |
| ダイバーシティ＆インクルージョン | エフェクチュエーション |
| ファシリテーション・WSデザイン | プレゼンテーション・ビジュアルシンキング |

#### 事例紹介／関連記事

- [【事例紹介】コニカミノルタ様｜デザインシンキング研修](https://mctinc.jp/blog/konicaminolta_case-study_01?hsLang=ja)
- [【事例紹介】NTTコミュニケーションズ様｜CX人材・DX人材のための教育プログラム](https://mctinc.jp/case_study/241017?hsLang=ja)
- [【ブログ】学習体験のデザイン](https://mctinc.jp/blog/20230329?hsLang=ja)
- [【資料ダウンロード】研修プログラムのためのデザインシステム](https://mctinc.jp/designsystem4trainingprogram?hsLang=ja)

![](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/service2.png?width=375&height=266&name=service2.png)

### ビジョンメイキング

 組織の活動の道標（みちしるべ）となる「ビジョン」を作り上げるプログラムです。CX（顧客体験）とEX（従業員体験）を起点として貴社ならではのビジョンを描きます。

#### サービス詳細

 組織・チーム・個人が「ありたい姿（ビジョン）」を描くことを目的とした参加型のワークショップです。現状の課題や環境を捉えながら、未来の理想像を言語化し、共有・共感できるビジョンをつくるプロセスに重点を置きます。本プログラムでは個人の内省やメンバー同士の対話、アイデアのアウトプットとフィードバックなどを重ねながらビジョンを形にしていきます。

![](https://mctinc.jp/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/service/image2.png)

本プログラムには以下のようなプロセスが含まれます。

- 動機づけ -なぜ今ビジョンが必要なのか？
- 組織や事業の現状分析
- 組織や事業を取り巻く未来予測
- ありたい姿の可視化
- ビジョンと日常業務の接続

![](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/service3.png?width=375&height=266&name=service3.png)

### カルチャーデザイン

 組織の価値観や行動様式などの「文化」を意図的に設計・育成し、理想の組織風土を作り上げていく取り組みです。mctならではのアプローチとして「カルチャーコード開発」があります。

#### サービス詳細

 カルチャーデザインでは、企業の文化を反映した行動規範・指針である**「カルチャーコード」**を作り上げていく参加型のワークショッププログラムです。カルチャーコードは、組織に一体感をもたらし、コミュニティのアイデンティティを強化します。このようなガイドラインが企業のDNAの中に組み込まれると、コミュニティのメンバーは力づけられたり、つながりを感じることができるのです。

#### なぜ今カルチャーデザインが必要なのか？

ビジネスにおいて組織づくりやチームビルディングへの取り組みに対する注目が高まっています。 VUCAと呼ばれる不確実で不安定な環境の中で、絶対的な製品や事業を創ることは困難になり、企業のデザインの対象は製品や事業ではなく「組織」へと移ってきています。また働き方やコミュニケーションの多様化・複雑化も進み、曖昧な組織文化を目にみえる規範として描くことが必要になってきています。

↓↓弊社mctのカルチャーコード↓↓

#### 関連記事／事例紹介

- [【事例紹介】mct Inc.｜カルチャーコードをアップグレードする](https://mctinc.jp/blog/20220815?hsLang=ja)
- [【事例紹介】ツクイ様｜カルチャーコードをつくる](https://mctinc.jp/blog/culture-code?hsLang=ja)

![](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/service4.png?width=375&height=266&name=service4.png)

### チームビルディング

 メンバー同士の信頼関係を深め、チームのコラボレーションを促進するためのワークショップ型プログラムです。ベースにあるのは「コ・クリエイション（共創）」の考え方です。

#### サービス詳細

 チームビルディングワークショップは、メンバー同士の信頼関係を深め、チームのコラボレーションを促進するためのワークショップ型のプログラムです。ゲームやディスカッションを通じて、お互いの価値観や強みを知り、コミュニケーションや連携の質を高めていきます。

 チームビルディングにおいて重要な構成要素に**「自己開示」**と**「相互理解」**があります。mctのチームビルディング・プログラムでは**『共感』**をコンセプトとして、自己開示と相互理解を効果的に進めていくのが特徴です。

**新しく立ち上げられたチームや、関係性を再構築したいタイミングなどに効果的なプログラムです。また一年間の締めくくりとして、あるいは新年度のキックオフとしても最適なプログラムとなっています。**楽しさと学びを両立させながら、チームの一体感や心理的安全性を高め、共通の目標に向かう土台を築きます。

↓↓（参考）ミックスジュース・ワークショップ↓↓

 ミックスジュース・ワークショップは、その名の通り、ミックスジュースづくりをしながらチームの絆を深めていくチームビルディングのプログラムです。楽しさの中にも対話や交流、共同作業などチームビルディングのためのエッセンスが詰め込まれています。

#### **関連記事／事例紹介**

- [【事例紹介】サントリー食品様｜デザイン思考導入によるチームビルディング](https://mctinc.jp/blog/%E7%B5%84%E7%B9%94%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E6%80%9D%E8%80%83%E5%B0%8E%E5%85%A5%E4%BA%8B%E4%BE%8B-%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E9%A3%9F%E5%93%81%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB%E6%A7%98?hsLang=ja)
- [【事例紹介】NTTデータ様｜ミックスジュース・ワークショップ](https://mctinc.jp/blog/20250109?hsLang=ja)
- [【事例紹介】大伸社グループ｜ミックスジュース・ワークショップ](https://mctinc.jp/blog/20241017?hsLang=ja)

![](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/service5.png?width=375&height=266&name=service5.png)

### ナレッジマネジメント

 組織内に点在する知見・ノウハウを資産として可視化・共有していく“知の循環”の仕組みづくりを支援しています。システム開発だけでなく、カルチャー変革やマインド醸成なども行います。

#### サービス詳細

 ナレッジマネジメントは、組織内に点在する知見・ノウハウを資産として可視化・共有し、業務に活用可能な“知の循環”を生み出そうとする活動です。現場ヒアリングから課題の特定、最適なナレッジ共有の設計、ツール導入、運用ルールの策定、定着化支援に至るまでを一貫してご提供。属人化リスクの低減や、組織全体の学習力向上を通じて、継続的な価値創出を支えるナレッジ基盤の構築を実現します。

 ナレッジマネジメントのご支援においても、mctの強みは「エクスペリエンスデザイン」にあります。ナレッジマネジメントの主体である従業員の方々の目線に立ち、彼らにとって「知の共有」の活動がより良い体験となるよう、従業員視点で仕組みやプロセスをデザインしていきます。

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#### **関連記事／事例紹介**

- [【ブログ】ナレッジマネジメントのあるある言いたい](https://mctinc.jp/blog/20240712?hsLang=ja)

![](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/service6.png?width=375&height=266&name=service6.png)

### クリエイティブ・ルーティン

 暗黙知を形式知へと変換する「クリエイティブ・ルーティン」という手法に基づいたプロセス設計のプログラムです。さらにそれらをMiroボードへと落とし込むことで再現性を高めます。

#### サービス詳細

 セールスやマーケティング、商品開発などクリエイティブワークは、その技術やノウハウが属人的になりがちです。本プログラムでは組織内にある個人の暗黙知を分析し、みんなが再利用できるプロセスへと変換していくプログラムです。クリエイティブワークをルーチンワークへと変換するのです。

 さらに出来上がった新たなプロセスをMiroボードに落とし込むことで、さらに汎用的で利用しやすいツールとなります。クリエイティブワークを単にマニュアル化するだけではなく、Miroボードで丁寧にガイドをデザインしておくことで誰もが使いやすいメソッドになるのです。

 また自社組織における会議やミーティング、業務フロー等の身近な日常業務を定型化することで、組織マネジメントや業務品質のバラツキを無くし、従業員にとっても「より良い従業員体験（EX）」が実現できるようになります。

![](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/service/image4.png?width=548&height=411&name=image4.png)

主な活用シーン

- **社内の暗黙的なノウハウやナレッジの形式知化：**セールス、マーケティング、商品開発などにおける"職人芸"のマニュアル化を図ります。
- **身近なミーティングや業務フローの定型化：**定例会議や定例ミーティング、プロジェクト​​​におけるキックオフや振り返りのミーティング、1on1ミーティング、新人のオンボーディングプログラム​といった定型の業務シーンをパッケージ化します。

ステップ・進め方

1. 現行プロセスのヒアリング・分析
2. より良い体験の設計
3. Miroボードのデザイン

↓↓（参考）mctオリジナルのワークショップ用Miroボード↓↓

#### **関連記事／事例紹介**

- [【関連記事】失敗しないMiroワークショップ](https://mctinc.jp/blog/20210917?hsLang=ja)
- [【関連記事】Miro活用による働き方改革（Miro社コラボ記事）](https://miro.com/ja/blog/case-mct/)
- [【Miroボード】mctオリジナルMiroボード集（Miroverse）](https://miro.com/miroverse/profile/mct/)

![](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/service7.png?width=375&height=266&name=service7.png)

### 従業員インタビュー

 サービスデザインやCXデザインで培った顧客インタビューのノウハウを活かして、組織の従業員に対する探索型のインタビューリサーチを行います。

#### サービス詳細

 組織変革や人材育成においてもその"顧客像"を知ることは非常に重要です。mctでは長年の顧客インタビューで培ったノウハウを活かして、従業員へのインタビューリサーチを数多く行っています。単純なアンケート調査やモニタリングだけでは見えてこない、組織や人材のインサイトを見つけ出します。エンゲージメントスコアを測定するEXサーベイと合わせて行うことも可能です。

 ＜実施例＞

- 新しい人材育成研修の企画および設計にあたって、従業員インタビューから受講者のペルソナをつくる
- 組織変革プロジェクトの推進にあたって、若手層、中堅リーダー層、マネジメント層、経営層のそれぞれの従業員インタビューを行い、多面的に組織課題を探る

![](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/service/image5.png?width=548&height=379&name=image5.png)

 Program

## プログラム

[![](https://mctinc.jp/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/program_cxm.png) ](https://mctinc.jp/cxexpo2024_content_top?hsLang=ja)

 あなたの組織にCX経営の仕組みと文化を根づかせる

### CX経営プログラム

[ 詳細を見る ](https://mctinc.jp/cxexpo2024_content_top?hsLang=ja)

[![](https://mctinc.jp/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/program2.png) ](https://mctinc.jp/beyond-collaboration?hsLang=ja)

 Miro × mctによる新時代の組織変革プログラム

### Beyond Collaboration Program

[ 詳細を見る ](https://mctinc.jp/beyond-collaboration?hsLang=ja)

[![](https://mctinc.jp/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/program3.png) ](https://mctinc.notion.site/1fffe78a1863801e83e9c849ab68c331)

 組織づくりに携わる人たちのための読書会コミュニティ

### ほんのあつまり

[ 詳細を見る ](https://mctinc.notion.site/1fffe78a1863801e83e9c849ab68c331)

[![](https://mctinc.jp/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/program4.png) ](https://ddmn.jp/)

 次世代のイノベーション人材育成のためのトレーニングプログラム

### DMN - Design Management Network

[ 詳細を見る ](https://ddmn.jp/)

 Blog

## ブログ記事

- [![NTTコミュニケーションズ様／デザイン人材・DX人材のための教育プログラムのアイキャッチ画像](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/blog2.png?width=400&height=210&name=blog2.png) 
  
  ](https://mctinc.jp/blog/20240606?hsLang=ja) 
    - トレーニング・人材育成
  
  ### [ NTTコミュニケーションズ様／デザイン人材・DX人材のための教育プログラム ](https://mctinc.jp/blog/20240606?hsLang=ja)
- [![コニカミノルタ様／KMカレッジ デザイン思考教育プログラムのアイキャッチ画像](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/blog1.png?width=400&height=210&name=blog1.png) 
  
  ](https://mctinc.jp/blog/konicaminolta_case-study_01?hsLang=ja) 
    - トレーニング・人材育成
    - ビジョンメイキング
  
  ### [ コニカミノルタ様／KMカレッジ デザイン思考教育プログラム ](https://mctinc.jp/blog/konicaminolta_case-study_01?hsLang=ja)
- [![デザインファームのmctが社内交流イベントをデザインしたら・・・？のアイキャッチ画像](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/blog4.png?width=400&height=210&name=blog4.png) 
  
  ](https://mctinc.jp/blog/20240307?hsLang=ja) 
    - カルチャーデザイン
  
  ### [ デザインファームのmctが社内交流イベントをデザインしたら・・・？ ](https://mctinc.jp/blog/20240307?hsLang=ja)
- [![ナレッジマネジメントのあるある言いたいのアイキャッチ画像](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/blog5.png?width=400&height=210&name=blog5.png) 
  
  ](https://mctinc.jp/blog/20240712?hsLang=ja) 
    - ナレッジマネジメント
  
  ### [ ナレッジマネジメントのあるある言いたい ](https://mctinc.jp/blog/20240712?hsLang=ja)
- [![Blog｜DMN2025 どうすれば「学び」をデザインすることができるのか？のアイキャッチ画像](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/blog7.png?width=400&height=210&name=blog7.png) 
  
  ](https://mctinc.jp/blog/20250530-2?hsLang=ja) 
    - カルチャーデザイン
    - トレーニング・人材育成
  
  ### [ Blog｜DMN2025 どうすれば「学び」をデザインすることができるのか？ ](https://mctinc.jp/blog/20250530-2?hsLang=ja)
- [![日本初のMiro Experts、mctが「プレイフル」を大事にするのは人が本気になれるから（Miro社記事）のアイキャッチ画像](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/blog3.png?width=400&height=210&name=blog3.png) 
  
  ](https://miro.com/ja/blog/case-mct/) 
    - クリエイティブ・ルーティン
  
  ### [ 日本初のMiro Experts、mctが「プレイフル」を大事にするのは人が本気になれるから（Miro社記事） ](https://miro.com/ja/blog/case-mct/)

- [![Blog｜チームで最高の効果を発揮するための土台づくりのアイキャッチ画像](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/blog8.png?width=400&height=210&name=blog8.png) 
  
  ](https://mctinc.jp/blog/250620-3?hsLang=ja) 
    - CXマネジメント
  
  ### [ Blog｜チームで最高の効果を発揮するための土台づくり ](https://mctinc.jp/blog/250620-3?hsLang=ja)
- [![Blog｜カルチャーコードをアップグレードするキャッチ画像](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/blog9.png?width=400&height=210&name=blog9.png) 
  
  ](https://mctinc.jp/blog/20220815?hsLang=ja) 
    - ビジョンメイキング
    - トレーニング・人材育成
  
  ### [ Blog｜カルチャーコードをアップグレードする ](https://mctinc.jp/blog/20220815?hsLang=ja)
- [![Blog｜新入社員が語る、mctでのスタートダッシュのアイキャッチ画像](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/blog10.png?width=400&height=210&name=blog10.png) 
  
  ](https://mctinc.jp/blog/20250604?hsLang=ja) 
    - トレーニング・人材育成
    - チームビルディング
  
  ### [ Blog｜新入社員が語る、mctでのスタートダッシュ ](https://mctinc.jp/blog/20250604?hsLang=ja)
- [![Blog｜ミックスジュースで従業員体験を向上させる！？のアイキャッチ画像](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/blog11.png?width=400&height=210&name=blog11.png) 
  
  ](https://mctinc.jp/blog/20241017?hsLang=ja) 
    - CXマネジメント
  
  ### [ Blog｜ミックスジュースで従業員体験を向上させる！？ ](https://mctinc.jp/blog/20241017?hsLang=ja)
- [![Blog｜DMN Drinks デザイン人材育成の現在地 Vol.2のキャッチ画像](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/blog12.png?width=400&height=210&name=blog12.png) 
  
  ](https://mctinc.jp/blog/20250818?hsLang=ja) 
    - ビジョンメイキング
    - トレーニング・人材育成
  
  ### [ Blog｜DMN Drinks デザイン人材育成の現在地 Vol.2 ](https://mctinc.jp/blog/20250818?hsLang=ja)
- [![組織へのデザイン思考導入事例―サントリー食品インターナショナル様のアイキャッチ画像](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/blog13.png?width=400&height=210&name=blog13.png) 
  
  ](https://mctinc.jp/blog/%E7%B5%84%E7%B9%94%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E6%80%9D%E8%80%83%E5%B0%8E%E5%85%A5%E4%BA%8B%E4%BE%8B-%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E9%A3%9F%E5%93%81%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB%E6%A7%98?hsLang=ja) 
    - トレーニング・人材育成
    - チームビルディング
  
  ### [ 組織へのデザイン思考導入事例―サントリー食品インターナショナル様 ](https://mctinc.jp/blog/%E7%B5%84%E7%B9%94%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E6%80%9D%E8%80%83%E5%B0%8E%E5%85%A5%E4%BA%8B%E4%BE%8B-%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E9%A3%9F%E5%93%81%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB%E6%A7%98?hsLang=ja)

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- [![コニカミノルタ様／KMカレッジ 従業員ジャーニーマップで従業員エンゲージメントを高める方法のアイキャッチ画像](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/download1.png?width=400&height=210&name=download1.png) 
  
  ](https://mctinc.jp/white_paper/240711_04?hsLang=ja) 
    - トレーニング・人材育成
  
  ### [ 従業員ジャーニーマップで従業員エンゲージメントを高める方法 ](https://mctinc.jp/white_paper/240711_04?hsLang=ja)
- [![Beyond Collabolationのアイキャッチ画像](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/download2.png?width=400&height=210&name=download2.png) 
  
  ](https://mctinc.jp/beyond-collaboration?hsLang=ja) 
    - カルチャーデザイン
  
  ### [ Beyond Collabolation ](https://mctinc.jp/beyond-collaboration?hsLang=ja)
- [![オンライントレーニングを成功させる７つのポイントのアイキャッチ画像](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/download3.png?width=400&height=210&name=download3.png) 
  
  ](https://mctinc.jp/white_paper/240711_02?hsLang=ja) 
    - トレーニング・人材育成
  
  ### [ オンライントレーニングを成功させる７つのポイント ](https://mctinc.jp/white_paper/240711_02?hsLang=ja)
- [![デザイン思考研修のポイントのアイキャッチ画像](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/download4.png?width=400&height=210&name=download4.png) 
  
  ](https://mctinc.jp/white_paper/240711_01?hsLang=ja) 
    - トレーニング・人材育成
  
  ### [ デザイン思考研修のポイント ](https://mctinc.jp/white_paper/240711_01?hsLang=ja)
- [![会議のニューノーマル 会議の⽣産性を⾶躍的に向上させる10のアイデアのアイキャッチ画像](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/download5.png?width=400&height=210&name=download5.png) 
  
  ](https://mctinc.jp/white_paper/240711_03?hsLang=ja) 
    - カルチャーデザイン
  
  ### [ 会議のニューノーマル 会議の⽣産性を⾶躍的に向上させる10のアイデア ](https://mctinc.jp/white_paper/240711_03?hsLang=ja)
- [![研修プログラムのためのデザインシステムのアイキャッチ画像](https://mctinc.jp/hs-fs/hubfs/raw_assets/public/playful_work/images/download6.png?width=400&height=210&name=download6.png) 
  
  ](https://mctinc.jp/designsystem4trainingprogram?hsLang=ja) 
    - トレーニング・人材育成
  
  ### [ 研修プログラムのためのデザインシステム ](https://mctinc.jp/designsystem4trainingprogram?hsLang=ja)

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   （プレイフル）チームアドバイザー
  
  ### 上田 信行
  
   Nobuyuki Ueda
  
   同志社女子大学名誉教授、ネオミュージアム館長。  
   1950年、奈良県生まれ。同志社大学卒業後、『セサミストリート』に触発され渡米し、セントラルミシガン大学大学院にて、M.A.、ハーバード大学教育大学院にてEd.M.,Ed.D.（教育学博士）取得。専門は教育工学。プレイフルラーニングをキーワードに、学習環境デザインとラーニングアートの先進的かつ独創的な学びの場づくりを数多く実施。

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