19のプログラムで、CXを全社の実践力に
CXの重要性は理解している。部門ごとに施策も打っている。それでも取り組みが一時的・場当たり的に終わり、全社的な成果につながらない――CX推進でつまずく原因は、施策そのものよりも、それを支える組織の仕組みにあることが少なくありません。
本資料では、サイロ化した一時的なCXの取り組みから脱却し、組織全体のCX実践力を高めるための「CX経営プログラム」をご紹介します。CXの方向性を「発見する」、推進体制を「編成する」、CXのデザインを「実行する」、活動を組織に定着させ「強化する」という4つのステージに沿って、19のプログラムを体系的に整理しています。
このプログラムの面白さは、自社の状況に合わせて、必要なところから組み合わせて使えることです。経営層を巻き込むエンゲージメントから、CX経営成熟度の診断、人材育成、顧客中心の文化づくりまで、各プログラムに「こんな状況の時に」という目安と進め方を添えているので、自社の課題に合う打ち手がすぐに見つかります。
CX推進を担うご担当者の方、全社的なCX経営への転換を検討している経営企画・事業責任者の方は、ぜひダウンロードしてご活用ください。
