Blog|書籍紹介『ワークスタイル・アフターコロナ』 「働きたいように働ける」社会へ
組織デザインユニットの景山です。 6月25日(金)に、PLAYFUL NetWorkのオンラインミートアップ「Future Work Styling!」を開催いたします。本日から3回にわたって、同イベントに御登壇する3人の方が書かれた著書の概要と、25日のイベントの見どころ・聴きどころをご紹介させていただきます。
CX経営、デザインリサーチ、顧客体験デザイン、組織運営にまつわる様々な情報をお届けします。
タグ一覧
Blog|書籍紹介『ワークスタイル・アフターコロナ』 「働きたいように働ける」社会へ
組織デザインユニットの景山です。 6月25日(金)に、PLAYFUL NetWorkのオンラインミートアップ「Future Work Styling!」を開催いたします。本日から3回にわたって、同イベントに御登壇する3人の方が書かれた著書の概要と、25日のイベントの見どころ・聴きどころをご紹介させていただきます。
Blog|リモートでチーム合宿やってみた
こんにちは。mctの景山です。 今年の9月28日(月)・29日(火)に、ユニット1のメンバー5人でリモート合宿をやってみました。
mct blog|Narrative & Bias 書籍『他者と働くー「わかりあえなさ」から始める組織論』を読んで
『他者と働く「わかりあえなさ」から始める組織論』を読みました。すでにいろいろな方が書評やレビューをあげておられますが、mctの組織デザインユニットに所属する身として、また企業の製品・サービス開発のプロジェクトをお手伝いすることが多い身として、受け取る示唆が非常に多い書籍だったので、ここでご紹介させて頂きます。
トマソンとリフレーム
上の写真に写っているものについて、ご存知の方もいらっしゃるでしょうか。新宿ミロード・モザイク通りの一角に設置されている、階段のような建造物なのですが、数段上った後、すぐ下りる段がやってきます。
見て、触れて、感じる
こんにちは、デザインインサイトユニットの景山です。この間、私が18歳の時まで住んでいた家が取り壊されました。
メタファーとコンテクスト
「メタファー」をコミュニケーションで使う際には、当たり前ですが「そのメタファーを、相手が理解できる」ことが大切です。両者の間で前提や文脈(コンテクスト)を共有し、適切な「メタファー」を見つけてそれをうまく使うことができれば、相手との間に強い関係を築くことができます。