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mct Media

CX経営、デザインリサーチ、顧客体験デザイン、組織運営にまつわる様々な情報をお届けします。

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GE

[seminar]エスノグラフィーによる他国比較からのビジネス機会発見

実際過去に行なったリモートエスノグラフィやセルフドキュメンタリーを活用し、一連のプロセス「シンガポールとベトナムの家事を観察~インサイト抽出~3カ国(シンガポール、ベトナム、日本)の家事の比較」を通して得られた気づきを横櫛に分析することのメリットやイノベーティブなアイディアを出すプロセスを体験して頂きます。

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【コ・クリエーション ユーザーとの共創プロセスのご紹介】 子育てママとコ・クリやってみました[後編]

こんにちは。先日配信したわたしたちmctのリサーチャーと現在子育て中のママさんとで実施した、「子供の偏食を解決する卓上デジタル機器」についてのコ・クリエーションワークショップのレポート[後編]をお送りします。 ([後編]はmctの亀田が担当します) この【後編】では、ステップに沿ってリサーチ結果をご紹介します。 ------------------- ■1. 子供の偏食に関する「課題」の抽出 ■2. 「課題」を解決し理想を満たすアイデアを考える -------------------

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【コ・クリエーション ユーザーとの共創プロセスのご紹介】子育てママとコ・クリやってみました [前編]

こんにちは。mctの小泉です。 先日、mct自主企画による「コ・クリエーション」ワークショップを開催しました。「コ・クリエーション」とは、ユーザーを「製品・サービス体験のエキスパート」と位置づけ、チームメンバーのような存在としてプロジェクトに参加していただき、企業のメンバーと共に課題解決のための新しいアイデアを共創するものです。今回のテーマは「子供の偏食を解決する卓上デジタル機器」。私たちmctのリサーチャーと、現在子育て中のママさんとで、子供の偏食についての困りごとを解決する卓上デジタル機器のアイデアを出し合いました。

Customer Journey

[Seminar]いまさら聞けないカスタマージャーニーの使い方 ~ギャップファインディングというアプローチ~ vol.2

マーケティング活動や商品開発を考える時、顧客の体験を可視化した“カスタマージャーニー“を起点に考えることは、 非常に重要かつ有益です。なぜなら、“カスタマージャーニー“には顧客の隠れたニーズ、つまり企業としてのチャンスが、まるで宝箱のようにたくさん眠っているからです。

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[Seminar]いまさら聞けないカスタマージャーニーの使い方 ~ギャップファインディングというアプローチ~ vol.1

マーケティング活動や商品開発の現場において、たとえば、朝ドラ「まんぷく」の主人公のように天才的なアイデアマンが1人いれば、即席ラーメンのような後世に残るような大ヒット商品が生まれるわけですが、そんな天才とはなかなか出会えない、という場合でもご安心ください。 顧客の体験を可視化した“カスタマージャーニー“を起点にマーケティング活動や商品開発を考えることは、1人の天才のポテンシャルに負けないくらい非常に重要かつ有益です。 なぜなら、“カスタマージャーニー“には顧客の隠れたニーズ、つまり企業としてのチャンスが、まるで宝箱のようにたくさん眠っているからです。

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カスタマージャーニーの在り方を捉えなおす。

こんにちは、mctの小幡です。 先日2月9日(金)に弊社グループ会社のDCD主催セミナーで「活用できるカスタマージャーニーのつくり方~ギャップアファインディングというアプローチ」と題して、レクチャー&ワークショップを実施しました。

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