【イベントレポート】プロダクトジャーニーマップ体験ワークショップを開催しました!
【イベントレポート】プロダクトジャーニーマップ体験ワークショップを開催しました!
タグ一覧
【イベントレポート】プロダクトジャーニーマップ体験ワークショップを開催しました!
【イベントレポート】プロダクトジャーニーマップ体験ワークショップを開催しました!
Series Blog|第4回 サーキュラーデザインによって再設計されたプロトタイプ
持続可能なコーヒーメーカー「Kara」の再設計に焦点を当てます。修理しやすく、循環型デザインを追求した革新的な製品を紹介します。
Series Blog|第3回 サーキュラーデザインの応用事例
持続的なビジネス変革を促進するサーキュラーデザインの応用事例を紹介。デンマークの"Wasted"企業やイケアの再販プログラムなど、魅力的な事例を通じて理解を深める。
Series Blog|第2回 サーキュラーデザインを実践している欧州事例
今回はサーキュラーデザインを実践する欧州の事例を通じて、持続可能なビジネスへの変革を探るというテーマです。製品のライフサイクルを可視化する手法「プロダクトジャーニーマップ」に焦点を当ててご紹介しています。
Series Blog|第1回 サーキュラーデザインとは?
今回から5回にかけて、「プロダクトジャーニーマップ」について紹介します。「プロダクトジャーニー」とは、持続的なビジネスの変革のために、既存製品やサービスのライフサイクルを可視化し、ステークホルダーや素材などが社会・地球に与える影響をマッピングします。
Blog|Futures Design Training- Basic編 ツール紹介
2024年4月17日(水)に開催する『Futures Design Training- Basic編-』の案内。 ゼミナーで使われる重要なツールである二つ『Futures Wheel』と『Futures Cone』に焦点を当て、それぞれの使用方法や可能性を紹介。
Blog|ベルガンティによる「デザイン経営」のワークショップ②~デザイン経営導入プロセスについてあるべき姿~
「デザインの階段」とのメタファーは使えるか?前回、5月17-18日に開催されるロベルト・ベルガンティによる「デザイン経営」のワークショップを企画するに至った背景について書きました。そのなかでベルガンティが「ドイツのボッシュで使われているデザインマネジメント手法が日本の企業に参考になるかもしれない」とコメントしたと話しました。どういう意図で彼は、このような言葉を残したのでしょうか?
Blog|ベルガンティによる「デザイン経営」のワークショップ①~「デザイン経営ワークショップ」の企画が生まれた背景~
5月17-18日、ロベルト・ベルガンティがmct主催「デザイン経営」のワークショップで講師をつとめます。スタイリングやUXとしてのデザイン、デザイン思考、意味のイノベーション、テクノロジー・エピファニーが、どのようにビジネスをイノベーションするか?これがどのように組織変革に繋がるか?そして、これが経営トップにどう価値を提示するか?がテーマになります。
Blog|「グローカル」イベント 24 Hours of UXの総括
6月8日・9日に、mctのメンバーは、グローバルUXコミュニティのためのエキサイティングなカンファレンスである24 Hours of UX 2022に参加しました。このカンファレンスは、世界各地のローカルで独立したUX実践者からなる非営利団体24Labsが運営しています。 はじまりは6年前にUXGenevaによって、地域コミュニティの会話を得るために「ビジネス、テクノロジー、人間中心のデザインが交わる草の根的なイベントシリーズ」として開始されました。新型コロナウイルスのパンデミックをきっかけに、世界各地の草の根イベント主催者と協力してオンラインイベントが開催されました。2020年から始まって勢いを増してきた24 Hours of UXは、今年、まさに 「グローカル」 なイベントとなりました。
Blog|『ウェルネスにおけるZ世代の心と謎を探る』OZAウェビナーレポート
デザインインサイトを専門とするコンサルティングファームAxis Mundi社、また、システム2の思考を用いて高度な分析を行うDeriveOne社と連携し、Z世代の健康やウェルネスに対する無意識のフレームワークを明らかにしました。今回はそのレポートをお届けします!
Blog|2020「What's The Future」バーチャルサミットレポート
4月27日・28日・29日の3日間において米国で開催されたバーチャルサミット『What's The Future』。まさにアフターコロナビジョニングにフォーカスしたバーチャルサミットです。 今、私たちは答えよりも多くの疑問を抱えています。仕事、教育、旅行、医療、エンターテイメント、経済の未来はどのようになるのでしょうか? そして、私たちは元の生活に戻るのか、それとも以前の生活よりも優れたものを築き上げるのか。 本レポートでは、私たちが直面している個人的、職業的、社会的な課題について議論しています。
[menu]デザインシンキング プライベートミニレクチャーのご紹介
自社組織へのデザイン思考の導入を検討しており、自社の従業員向けに簡易のセミナーをやってほしいー。 こんなご要望を各方面からよくいただくようになりました。デザイン思考をはじめとするイノベーションメソッドの習得やそれに伴う組織変革について関心が高まっているためかもしれません。
[Seminar]リフレームによる新しいビジネスの機会領域探索
「ファクトフルネス」という書籍をご存知でしょうか。Q,世界中の1歳児の中で、なんらかの病気に対して予防接種を受けている子供はどのくらいいるでしょう? このようなクイズを紹介しながら、人間はいかに物事を正しくとらえることができないかを紹介しています。このような考え方は新商品・新サービスを考える上でも有効で、自分がどのようなバイアス・フレームで物事を考えているかを把握することで、これまでにはない発想を導き出すことができます。
Convivial Salon vol.11『組織の多様性と幸福度〜LGBTの問題から考える新時代のチームワーク〜』に参加してきました。
Convivial Salon vol.11『組織の多様性と幸福度〜LGBTの問題から考える新時代のチームワーク〜』は Letibeeの榎本さんをゲストにお招きしてNagatacho GRIDでの開催されました。 今回はレポートをお届けします!
“働き方” 人生の成功とは何ですか?
突然ですが、みなさんは、「自分の人生の成功とはなんだろう」と考えたことはありますか? 現代社会において言えば、「お金をたくさん稼ぐこと」「出世すること」等、個人によって成功の捉え方は違うと思いますが、多くの方は上記のような考えに捕われているのではないでしょうか。
コクヨ株式会社WORKSIGHT編集長 山下正太郎氏と語る 「未来の働き方は・・・」
6月24日(金)に開催したConvivial Salon Vol.4『ぼくたちのオフィスのカタチ』についてご紹介します。 コクヨ株式会社WORKSIGHT編集長の山下正太郎氏のレクチャー、イベント後半では参加者同士の対話を通じて、参加者のみなさま自身に自分たちのオフィスのあり方について考えていただきました。
キリン(株)×ライオン(株)×(株)GFLと語る『リサーチって誰のもの?~リサーチの未来~』
Convivial Salonはmctの新たな活動として今年の1月から開催しているイベントのひとつで、さまざまな業種、職種で働く人々が、その垣根を越えて集い、対話し、楽しみながら学び合おうという趣旨の共創型セミナーです。
慶応大学経済学部 武山政直教授と語る「サービスデザインでマーケティングはどう変わるか?」
4月8日に開催したConvivial Salon Vol.2についてご紹介します。Convivial Salonは楽しみながら学び合おうという趣旨の共創型セミナーです。2回目は「サービスデザインでマーケティングはどう変わるか?」というテーマで、慶応大学経済学部の武山政直教授をゲストスピーカーにお招きしました。
早稲田大学ビジネススクール・樋原准教授と語る「オープンイノベーションで勝つ企業、負ける企業」
先日2月19日より、mctの新たな活動として『Convivial Salon』がスタートしました。1回目は「オープンイノベーションで勝つ企業、負ける企業」と題して、早稲田大学ビジネススクール・樋原伸彦准教授をゲストスピーカーにお招きし、約50名の参加者全員が集まってオープンイノベーションについて学びました。
イノベーションのためのビジネスモデルデザイン
先週6/18に小山龍介さんを講師にお迎えし、「イノベーションのためのビジネスモデルデザイン」をテーマにセミナー&ワークショップイベントを開催しました!
【報告】Rapid Prototyping Workshop
5/18は、大阪イノベーションハブさんと弊社のイノベーションサロン「上町座」 のコラボセミナーで、The_Division(from LONDON)のデビッド・トングさんをお招きして"Rapid Prototyping Workshop"を開催しました。
NAISTアントレプレナー人材育成プログラム
5/9Satは、大阪イノベーションハブで行われた、奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)のアントレプレナー人材育成プログラム、GEOIT(Global Entrepreneurs in Internet Of Things)のコースカリキュラムにある、アイデア発想の講を、弊社白根が担当させて頂きました。
セミナー報告「レジリエント・カンパニーへの道」
先日3/11(水)は、毎月実施の弊社主催イノベーションサロン「上町座」のオープンセミナー(atグランフロント大阪ナレッジサロン)で、ピーター・D・ピーダーセンさんに「レジリエント・カンパニーへの道」というテーマでお話いただきました。
イノベーションサロン「上町座」
先日2/18(水)は、弊社主催のイノベーションサロン「上町座」でした。 上町座とは、大伸社/mctが主催している、主に関西の企業様を対象としたオープンイノベーションの会員制サロンです。