Blog|リモートワークの時代。チームカルチャーはどうなる?vol.2
Vol.1では、リモートワークがもたらした課題、課題解決の鍵である「チームカルチャー」とは何か、それを強固にしていくためのヒントについて紹介しました。今回は、リモートワークで「離れていながらにして、どのようにしてチームカルチャーを築くことができるか?」ということに焦点を当てて考えていきます。
タグ一覧
Blog|リモートワークの時代。チームカルチャーはどうなる?vol.2
Vol.1では、リモートワークがもたらした課題、課題解決の鍵である「チームカルチャー」とは何か、それを強固にしていくためのヒントについて紹介しました。今回は、リモートワークで「離れていながらにして、どのようにしてチームカルチャーを築くことができるか?」ということに焦点を当てて考えていきます。
Blog|リモートワークの時代。チームカルチャーはどうなる?vol.1
パンデミックは多くの人々の生活にネガティブで暗い影響を与えていますが、同時に、組織や企業、社会にとっては、自らを再定義し、新たな現実に即した運営モデルを模索する機会にもなっています。その機会をもたらした大きな変化の一つは、多くの企業が在宅ワークを—多くの場合は強制的に—採用したことです。
Blog|中国のリモートワーク最新トレンド
新型コロナウィルスの影響により、日本よりも一足先に、リモートワークが加速した中国。 これからの日本での働き方にとって何かヒントになることはないかと思い、クイックにリサーチを実施しました。
mct blog|Narrative & Bias 書籍『他者と働くー「わかりあえなさ」から始める組織論』を読んで
『他者と働く「わかりあえなさ」から始める組織論』を読みました。すでにいろいろな方が書評やレビューをあげておられますが、mctの組織デザインユニットに所属する身として、また企業の製品・サービス開発のプロジェクトをお手伝いすることが多い身として、受け取る示唆が非常に多い書籍だったので、ここでご紹介させて頂きます。
デザイン思考で、課題提起型デジタルカンパニーへの変革を目指す【KONICA MINOLTA Case study Vol.3】
2017年から、中期計画で「課題提起型デジタルカンパニー」を目標として掲げ、全社的にデザイン思考の考え方を現場に取り入れることを急ピッチで実践してこられたコニカミノルタ社。単純に一般的なデザイン思考プロセスを導入すればいいということではなく、「コニカミノルタ流」の考えを取り入れながらプログラムを設計すること…
デザイン思考で、課題提起型デジタルカンパニーへの変革を目指す【KONICA MINOLTA Case study Vol.2】
2017年から、中期計画で「課題提起型デジタルカンパニー」を目標として掲げ、全社的にデザイン思考の考え方を現場に取り入れることを急ピッチで実践してこられたコニカミノルタ社。単純に一般的なデザイン思考プロセスを導入すればいいということではなく、「コニカミノルタ流」の考えを取り入れながらプログラムを設計すること…
デザイン思考で、課題提起型デジタルカンパニーへの変革を目指す【KONICA MINOLTA Case study Vol.1】
2017年から、中期計画で「課題提起型デジタルカンパニー」を目標として掲げ、全社的にデザイン思考の考え方を現場に取り入れることを急ピッチで実践してこられたコニカミノルタ社。単純に一般的なデザイン思考プロセスを導入すればいいということではなく、「コニカミノルタ流」の考えを取り入れながらプログラムを設計すること…
組織変革に本当に必要なのは「遊びの科学」
企業の課題は組織やチームへ。吉本興業の内部騒動が大きな話題になりました。芸能という一般企業とは異なる世界での出来事に見えますが、業界の違いに関わらず様々な世界で働く多くの人たちが『心理的な安全』や『仕事へのやりがいや幸福感』など求めているという点で、現代の人々のライフニーズを象徴する出来事だった気がします。
Playful Organization
教育工学や学習環境デザインを専門としており、「人が夢中になって学ぶ、夢中になって仕事をするPlayfulな環境」について研究・実践を行うワークショップのエキスパートである上田信行先生との新メニュー開発の様子を一部お伝え致します。