Event|CX経営ゲーム、2週間で作っちゃいました【制作裏話】
CX経営を学ぶカードゲームを2週間で制作。イベントで初披露し、体験を通じて組織全体にCXの重要性を伝えます。参加者募集中!
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Event|CX経営ゲーム、2週間で作っちゃいました【制作裏話】
CX経営を学ぶカードゲームを2週間で制作。イベントで初披露し、体験を通じて組織全体にCXの重要性を伝えます。参加者募集中!
Series|VoC(顧客の声)をCX向上に活かす方法論―(3)VoCを活かすテクノロジー
デジタルツールMedalliaやZendeskを活用し、企業は多様なチャネルから収集した顧客の声を分析することが可能に。CX向上と収益拡大を実現するための最新のテクノロジー活用法を解説します。
Series|VoC(顧客の声)をCX向上に活かす方法論―(2)企業側がすべきこと
顧客の声(VoC)を活用しCXを向上させる方法を、全3回にわたって紹介するシリーズブログ。 第2回目は、VoCを活用するための組織のあり方についてご紹介します。
Series|VoC(顧客の声)をCX向上に活かす方法論―(1)VoCの3つの機能
顧客の声(VoC)を活用しCXを向上させる方法を、全3回にわたって紹介するシリーズブログ。 第1回目は、VoCプログラムにおいて、重要な3つの機能について解説します。
mct Event|大好評のワークショップで学ぶサステナビリティとFutures Designのご案内
【秋の特別キャンペーン】 これまで特定の企業様向けに実施したワークショップの中で、非常にご好評をいただいた「サステナビリティ」と「Futures Design」に関する2つのワークショップを、それぞれ特別価格でご案内します。
mct Event|デジタルセイムネスから脱却し、 ブランドの価値を高めるデジタルCXデザイン
mctが所属する大伸社グループの株式会社大伸社が主催するCX(顧客体験)に関するウェビナーを開催いたします。今回は「デジタルセイムネスから脱却し、ブランドの価値を高めるデジタルCXデザイン」というテーマに沿って、2つのパートに分けてお送りいたします。
mct Event|デジタルセイムネスから脱却し、 ブランドの価値を高めるデジタルCXデザイン
mctが所属する大伸社グループの株式会社大伸社が主催するCX(顧客体験)に関するウェビナーを開催いたします。今回は「デジタルセイムネスから脱却し、ブランドの価値を高めるデジタルCXデザイン」というテーマに沿って、2つのパートに分けてお送りいたします。
Blog|12.17(fri)Playful NetWork オンラインMeet Up 開催のお知らせ
こんにちは、mct 組織デザインユニットの景山です。 このたび12月17日(金)に、mct 組織デザインユニットがホストを務めるコミュニティ、Playful NetWorkのオンラインMeet Upを開催いたします。
Blog|CSA Researchとの提携に関するお知らせ
この度、mctは日本企業のグローバル成長と、海外企業の日本での市場開拓を支援するため、包括的なグローバリゼーション調査およびデータサービスを提供しているCSA Researchと提携しました。
Blog|社内にインパクトをもたらすリサーチ <8つの特徴>
リサーチを行い、サービス開発やプロモーションに活かす。そのプロセスの中で、いかに関与者をポジティブに巻き込み、推進のパワーを得ていけば良いか。リサーチの運用プロセスに注目が集まってきています。
Blog|書籍紹介『プレイフル・シンキング[決定版]』働く人と場を楽しくする思考法
こんにちは、mct 組織デザインユニットの景山です。 今回のブログでは、上田信行先生の著書『プレイフル・シンキング【決定版】』の紹介をいたします。
Blog|書籍紹介『チームワーキング ケースとデータで学ぶ「最強チーム」のつくり方』
こんにちは、mct 組織デザインユニットの景山です。 今回のブログでは、6月25日に開催予定のPLAYFUL NetWorkのオンラインミートアップ「Future Work Styling!」に御登壇する、立教大学経営学部助教・田中聡先生が2021年3月に出版された書籍『チームワーキング』の紹介をいたします。
Blog|書籍紹介『ワークスタイル・アフターコロナ』 「働きたいように働ける」社会へ
組織デザインユニットの景山です。 6月25日(金)に、PLAYFUL NetWorkのオンラインミートアップ「Future Work Styling!」を開催いたします。本日から3回にわたって、同イベントに御登壇する3人の方が書かれた著書の概要と、25日のイベントの見どころ・聴きどころをご紹介させていただきます。
Blog|アフターコロナビジョニング Making New Things
アフターコロナをテーマにしたmctの取り組み、「Making New Things 〜アフターコロナ・ビジョニング」。 5月のPJ始動から今日まで、多くのサポーター企業と共に生活者のライフスタイルの変化と変化の先に求められるものを探ってきました。
Seminar|差別化を図るためのCXマネジメント
本日はカスタマーエクスペリエンス(CX)に関するイベントのご案内です。 皆様におかれましては以下のような課題を感じられたことはないでしょうか? ・個別のプロジェクトでいくらCXを向上させても会社全体では大きなインパクトを残せない ・1つ1つのアクティビティを変えても会社全体の印象や体験はなかなか良くならない
[Seminar]DESIGN SPRINT 部門横断でアイデアを素早く検証 ~ 短期間で事業を成功に導く驚異のメソッド ~
デザインスプリントの生みの親である ジェイク・ナップ氏は「 スプリントは大きな問題を解決し、新しいアイデアを試しより多くのことをより速く成し遂げる道筋になる 」メソッドであると述べています。 デザインスプリントでは、短期間のうちに、重大なリスクを特定し、素早いアイデアの創出と絞り込みを行って、ユーザーからのフィードバックを得ることで、これを可能にします。 本セミナーでは、mctの過去事例を交えながらデザインスプリントの基礎とコツを体験型でレクチャーしていきます。ぜひこの機会にご参加ください。
[Seminar]リサーチのデジタルトランスフォーメーション Part.2~ 最新デジタルツールを活用したアイデア開発事例のご紹介 ~
今回は、前回のセミナーアンケートで人気の高かった10のデジタルツールにフォーカスし、それが実際のリサーチの現場でどのように活用できるかを一緒に考えていきたいと思います。現在、mct内で仮想のリサーチプロジェクトを立ち上げ、そのプロセスにAIツール、オンライン分析ツール等を取り入れながら進行させています。
[Seminar]リサーチのデジタルトランスフォーメーション~ AI/VR/デジタルツールを用いたデザイン思考の新しい手法群~
新商品開発・ブランド再構築などの目的で、私たち企業人はデザイン思考に則った深い人間理解を行います。ただ、そのような深い人間理解には、デプスインタビューやエスノグラフィといった(手間のかかる)定性的なリサーチが欠かせないのが現状。一方、世の潮流として、様々なデジタルツールが人の役に立ち始めています。
[seminar]エスノグラフィーによる他国比較からのビジネス機会発見
実際過去に行なったリモートエスノグラフィやセルフドキュメンタリーを活用し、一連のプロセス「シンガポールとベトナムの家事を観察~インサイト抽出~3カ国(シンガポール、ベトナム、日本)の家事の比較」を通して得られた気づきを横櫛に分析することのメリットやイノベーティブなアイディアを出すプロセスを体験して頂きます。
[Seminar]従業員のためのデザイン思考 ~これからの人事担当に求められる考え方~ vol.2
もうすぐ4月。新入社員が入ってきたり、チーム編成が変わったりして、組織に新しい風が吹き込む季節になってきました。チームに新しいメンバーが加わった時、皆さんはどのように受け入れていますか? 新入りのメンバーが組織の文化に早く慣れ、不安を解消し、十分に力を発揮できるように支援するプロセスのことを「オンボーディングプロセス」と言いますが、Airbnbでは「Employee Experience」という部署がそのプロセスをしっかりと設計しています。 新しく加入した直後の体験の良し悪しが、その後のメンバーのパフォーマンスに大きな影響を与えることを理解しているからです。
[Seminar]いまさら聞けないカスタマージャーニーの使い方 ~ギャップファインディングというアプローチ~ vol.2
マーケティング活動や商品開発を考える時、顧客の体験を可視化した“カスタマージャーニー“を起点に考えることは、 非常に重要かつ有益です。なぜなら、“カスタマージャーニー“には顧客の隠れたニーズ、つまり企業としてのチャンスが、まるで宝箱のようにたくさん眠っているからです。
[Seminar]リフレームによる新しいビジネスの機会領域探索
「ファクトフルネス」という書籍をご存知でしょうか。Q,世界中の1歳児の中で、なんらかの病気に対して予防接種を受けている子供はどのくらいいるでしょう? このようなクイズを紹介しながら、人間はいかに物事を正しくとらえることができないかを紹介しています。このような考え方は新商品・新サービスを考える上でも有効で、自分がどのようなバイアス・フレームで物事を考えているかを把握することで、これまでにはない発想を導き出すことができます。
第4回 複数企業参加型「ZMETプロジェクト」のご案内
深いインサイトを得る手法として世界的に定評がある「ZMET(ジーメット)法」。 mctでは、これまでも、複数のお客様参加による協働型で「ZMET法」を体験できるプロジェクトを開催しておりますが、ご好評により第4回目を開催することになりました。 「ZMET法」のすべてが体験できるだけでなく、通常のプロジェクトにはないメリットも享受いただけますので、 この機会にご検討いただき、ご参加いただきますようよろしくお願いいたします。
[Seminar]包括的なグローバル調査のために
映画「ボヘミアン・ラプソディ」はご覧になりましたか? リードボーカルのフレディはロンドンに住むインド人でLGBTでした。 生きづらい世の中で、彼の多様性を40年前の世界がどのように受け止めたかを感じさせてくれる映画です。 国独自の時代背景や、習慣を知ることで人々への理解が深まります。 グローバルリサーチでも、mctは背景を知ることが大切だと考えています。 現地に行ってフィールドワークをすると色々なことを理解することができますが、 終わった後に「これは事前に調べておけばよかった」「まだわからないことがある」と 感じたことのある方もいらっしゃるのではないでしょうか。