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mct Media

CX経営、デザインリサーチ、顧客体験デザイン、組織運営にまつわる様々な情報をお届けします。

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GE

[seminar]エスノグラフィーによる他国比較からのビジネス機会発見

実際過去に行なったリモートエスノグラフィやセルフドキュメンタリーを活用し、一連のプロセス「シンガポールとベトナムの家事を観察~インサイト抽出~3カ国(シンガポール、ベトナム、日本)の家事の比較」を通して得られた気づきを横櫛に分析することのメリットやイノベーティブなアイディアを出すプロセスを体験して頂きます。

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[Seminar]従業員のためのデザイン思考 ~これからの人事担当に求められる考え方~ vol.2

もうすぐ4月。新入社員が入ってきたり、チーム編成が変わったりして、組織に新しい風が吹き込む季節になってきました。チームに新しいメンバーが加わった時、皆さんはどのように受け入れていますか? 新入りのメンバーが組織の文化に早く慣れ、不安を解消し、十分に力を発揮できるように支援するプロセスのことを「オンボーディングプロセス」と言いますが、Airbnbでは「Employee Experience」という部署がそのプロセスをしっかりと設計しています。 新しく加入した直後の体験の良し悪しが、その後のメンバーのパフォーマンスに大きな影響を与えることを理解しているからです。

Customer Journey

[Seminar]いまさら聞けないカスタマージャーニーの使い方 ~ギャップファインディングというアプローチ~ vol.2

マーケティング活動や商品開発を考える時、顧客の体験を可視化した“カスタマージャーニー“を起点に考えることは、 非常に重要かつ有益です。なぜなら、“カスタマージャーニー“には顧客の隠れたニーズ、つまり企業としてのチャンスが、まるで宝箱のようにたくさん眠っているからです。

リフレームによる新しいビジネス機会領域の探索

[Seminar]リフレームによる新しいビジネスの機会領域探索

「ファクトフルネス」という書籍をご存知でしょうか。Q,世界中の1歳児の中で、なんらかの病気に対して予防接種を受けている子供はどのくらいいるでしょう? このようなクイズを紹介しながら、人間はいかに物事を正しくとらえることができないかを紹介しています。このような考え方は新商品・新サービスを考える上でも有効で、自分がどのようなバイアス・フレームで物事を考えているかを把握することで、これまでにはない発想を導き出すことができます。

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第4回 複数企業参加型「ZMETプロジェクト」のご案内

深いインサイトを得る手法として世界的に定評がある「ZMET(ジーメット)法」。 mctでは、これまでも、複数のお客様参加による協働型で「ZMET法」を体験できるプロジェクトを開催しておりますが、ご好評により第4回目を開催することになりました。 「ZMET法」のすべてが体験できるだけでなく、通常のプロジェクトにはないメリットも享受いただけますので、 この機会にご検討いただき、ご参加いただきますようよろしくお願いいたします。

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[Seminar]包括的なグローバル調査のために

映画「ボヘミアン・ラプソディ」はご覧になりましたか? リードボーカルのフレディはロンドンに住むインド人でLGBTでした。 生きづらい世の中で、彼の多様性を40年前の世界がどのように受け止めたかを感じさせてくれる映画です。 国独自の時代背景や、習慣を知ることで人々への理解が深まります。 グローバルリサーチでも、mctは背景を知ることが大切だと考えています。 現地に行ってフィールドワークをすると色々なことを理解することができますが、 終わった後に「これは事前に調べておけばよかった」「まだわからないことがある」と 感じたことのある方もいらっしゃるのではないでしょうか。

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[Seminar]従業員のためのデザイン思考 ~これからの人事担当に求められる考え方~

皆さんは「Employee Experience〈従業員経験〉」という言葉を聞いたことはありますか? 制度としてはリモートワークの導入や副業解禁など多様な働き方を社員が「選べる」ようになってきたことで、 企業は今後、優秀な人材を引き付けるための一層の努力が求められるようになるでしょう。 そのような流れの中、海外企業を中心に人事系のトレンドワードになっているのが「Employee Experience〈従業員経験〉」なのです。 従業員経験(EX)に注目が集まっているのには理由があります。従業員経験が向上し、一人ひとりの主体性や自発的な貢献意欲が高まることで、結果的には生産性が上がり、素晴らしい顧客経験(CX)提供につながるという考え方に、多くの先進的な企業はシフトしています。今や、より良いEXなくして、より良いCXは提供できない時代です。

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[Seminar]いまさら聞けないカスタマージャーニーの使い方 ~ギャップファインディングというアプローチ~ vol.1

マーケティング活動や商品開発の現場において、たとえば、朝ドラ「まんぷく」の主人公のように天才的なアイデアマンが1人いれば、即席ラーメンのような後世に残るような大ヒット商品が生まれるわけですが、そんな天才とはなかなか出会えない、という場合でもご安心ください。 顧客の体験を可視化した“カスタマージャーニー“を起点にマーケティング活動や商品開発を考えることは、1人の天才のポテンシャルに負けないくらい非常に重要かつ有益です。 なぜなら、“カスタマージャーニー“には顧客の隠れたニーズ、つまり企業としてのチャンスが、まるで宝箱のようにたくさん眠っているからです。

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[Seminar]DESIGN SPRINT アイデアをスピーディーにカタチに ~超短期で事業を可視化する驚異のメソッド~

2020年の東京オリンピックを翌年に控え、オリンピックをテーマにした大河ドラマが始まるなど、本番に向けた準備モードが高まってきました。今日のビジネスでは、国内国外、業界を問わず、アスリートさながらのタフな環境にさらされています。今回当社では、アイデアを『いだてん』のように、素早くカタチにする、素早く決断する、素早くユーザーに評価してもらう。上記のメソッドを追体験するための「デザインスプリント・セミナー」をご用意しました。本セミナーでは、mctの過去事例を交えながらデザインスプリントの基礎とコツを体験型でレクチャーしていきます。ぜひこの機会にご参加ください。

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