Blog|表面的な声では終わらせない ― mctのリサーチで“深いインサイト”を発見する
顧客の深いインサイトを引き出すmctのリサーチ手法を紹介。 表面的な答えを超え、本音や無意識の価値観を掘り下げる方法を解説します。
タグ一覧
Blog|表面的な声では終わらせない ― mctのリサーチで“深いインサイト”を発見する
顧客の深いインサイトを引き出すmctのリサーチ手法を紹介。 表面的な答えを超え、本音や無意識の価値観を掘り下げる方法を解説します。
Blog|DMN2025 顧客が「本当に求めているもの」を見つけ出す技術
顧客の真のニーズを見つけ出す技術とその重要性を解説。実践的なワークを通じてインサイトの導出と活用法を学びます。
Series|UXデザインにおけるメタファーの力――顧客エンゲージメントを高めるUI/UXデザイン 第1弾
UXデザインにおけるメタファーの活用方法とその効果について解説し、 顧客エンゲージメントを高める具体的な事例をご紹介。
Blog|「N=1を理解して実施するデジタルマーケティング」に関するご案内
mctの新サービスとして、N=1に着目したデジタルマーケティング支援を紹介。顧客理解を深め、自社内製化を目指す企業に最適。
Blog|デジタル技術を駆使したCX戦略 先進企業の事例紹介
CX(カスタマーエクスペリエンス)は、現代のビジネスにおいて不可欠な要素となっています。特にCX先進企業は、CXを最大の差別化要因として取り入れ、顧客の期待を超える価値を提供し続けています。今回は企業がどのようにCXを活用し、市場でのリーダーシップを築いているのか、その事例を紹介します。
mctのグローバルデザイン×フューチャーデザイン ストリート・エスノグラフィ
プロジェクトのスタート時に「手がかりが全くない」と困られることがありませんか?そのような時、人類学者が採用する戦略にストリート・エスノグラフィがあります。ストリート・エスノグラフィは人類学や社会学などの分野で、公共空間、特に都市環境で日常生活の社会的ダイナミクスや文化を研究し理解するための研究方法論です。
Blog|MOTを捉える(後編)-「真実の瞬間」を活用して、より良いCXデザインを実現する -
今回は、CX(顧客経験)改善のプロジェクト進行において、もっとしっかりとMOT(Moment of Truth:真実の瞬間) を設定・活用することで、より効果的な「インサイトからデザインへの落とし込み」を可能にするポイントについてお伝えします。この記事は前後編の2回に分けてお届けします。
Blog|MOTを捉える(前編)-「真実の瞬間」を活用して、より良いCXデザインを実現する -
今回は、CX(顧客経験)改善のプロジェクト進行において、もっとしっかりとMOT(Moment of Truth:真実の瞬間) を設定・活用することで、より効果的な「インサイトからデザインへの落とし込み」を可能にするポイントについてお伝えします。この記事は前後編の2回に分けてお届けします。
mct劇場|顧客理解のありがち失敗例 〜うまくいかないカスタマージャーニーマップ編〜
こんにちは、mct デザインインサイトの亀田です。本年もワクワクするお仕事をたくさんご一緒させていただけますと幸いです。「カスタマージャーニーとは?」をテーマにした、mctのオリジナル動画をご紹介します。キャラになったmctメンバーがジャーニーマップでありがちな間違いや適切な使い方を説明しています。
Blog|CSA Researchとの提携に関するお知らせ
この度、mctは日本企業のグローバル成長と、海外企業の日本での市場開拓を支援するため、包括的なグローバリゼーション調査およびデータサービスを提供しているCSA Researchと提携しました。
Blog|ディープメタファーの特定と戦略 〜 Interview with James 〜
これまで、1400を超えるZMETインタビューを実施してきたJamesは、Pepsi・IBM・Bank of America など数々のプロジェクトを主導してきました。一体、ZMETの調査からどのようなディープメタファーを特定し、消費者に選んでもらえる商品やサービスを生み出す戦略に活かされたのでしょうか?
Blog|ZMET®のグローバルパートナーと協働の意義
他国では、まだ実施の少ないマルチクライアント型のZMET調査ですが、mctでは過去3回に渡り実施し、業界を超えたインサイトの共有、また他業界とのコラボレーションアイデアに繋がったりと、1社では得られない価値を参加企業の方々に感じて頂く事ができました。
Blog|カスタマージャーニー体験ワークショップ 【オンライン版】のご紹介
いま世の中は「ウィズコロナ」の真っ只中にあり、多くの業務をリモートに移行している企業さまも多いのではないでしょうか。 mctでは、これまで対面でのワークを前提に提供させていただいておりました「カスタマージャーニー体験ワークショップ」を【オンライン版】としてリバイスし、この度リリースいたしました。
Blog|アフターコロナビジョニング Making New Things
mctの未来探索プロジェクト、「Making New Things 〜アフターコロナ・ビジョニング」。 アフターコロナの未来で人々がどう変化するのか、変化の先に何が求められるのか、そんなテーマをもとに発足し、サポーター企業のみなさまと共に進行中です。
Blog|アフターコロナビジョニング Making New Things
mctの未来探索プロジェクト、「Making New Things 〜アフターコロナ・ビジョニング」。 アフターコロナの未来で人々がどう変化するのか、変化の先に何が求められるのか、そんなテーマをもとに発足し、サポーター企業のみなさまと共に進行中です。
Blog|アフターコロナビジョニング Making New Things
mctの未来探索プロジェクト、「Making New Things 〜アフターコロナ・ビジョニング」。 アフターコロナの未来で人々がどう変化するのか、変化の先に何が求められるのか、そんなテーマをもとに発足し、サポーター企業のみなさまと共に進行中です。
Blog|『ウェルネスにおけるZ世代の心と謎を探る』OZAウェビナーレポート
デザインインサイトを専門とするコンサルティングファームAxis Mundi社、また、システム2の思考を用いて高度な分析を行うDeriveOne社と連携し、Z世代の健康やウェルネスに対する無意識のフレームワークを明らかにしました。今回はそのレポートをお届けします!
Blog|リサーチを開始します<アフターコロナビジョニング>
「Making New Things 〜アフターコロナ・ビジョニング」。コロナショックを通して生活者の価値観がどう変化し、産業はどのように方向転換を図るべきなのか。本プロジェクトではそれらのインサイトを、リードユーザに対するオンラインインタビューを含む複数のリサーチを通して明らかにしていきます。
Blog|アフターコロナ・ビジョニング・キックオフイベントのご報告
生活者のインサイトを通じて将来像を描く未来探索プロジェクト「Making New Things 〜アフターコロナ・ビジョニング」のキックオフイベント(オンライン説明会)を5/15に開催しました。
[seminar]エスノグラフィーによる他国比較からのビジネス機会発見
実際過去に行なったリモートエスノグラフィやセルフドキュメンタリーを活用し、一連のプロセス「シンガポールとベトナムの家事を観察~インサイト抽出~3カ国(シンガポール、ベトナム、日本)の家事の比較」を通して得られた気づきを横櫛に分析することのメリットやイノベーティブなアイディアを出すプロセスを体験して頂きます。
【コ・クリエーション ユーザーとの共創プロセスのご紹介】 子育てママとコ・クリやってみました[後編]
こんにちは。先日配信したわたしたちmctのリサーチャーと現在子育て中のママさんとで実施した、「子供の偏食を解決する卓上デジタル機器」についてのコ・クリエーションワークショップのレポート[後編]をお送りします。 ([後編]はmctの亀田が担当します) この【後編】では、ステップに沿ってリサーチ結果をご紹介します。 ------------------- ■1. 子供の偏食に関する「課題」の抽出 ■2. 「課題」を解決し理想を満たすアイデアを考える -------------------
【コ・クリエーション ユーザーとの共創プロセスのご紹介】子育てママとコ・クリやってみました [前編]
こんにちは。mctの小泉です。 先日、mct自主企画による「コ・クリエーション」ワークショップを開催しました。「コ・クリエーション」とは、ユーザーを「製品・サービス体験のエキスパート」と位置づけ、チームメンバーのような存在としてプロジェクトに参加していただき、企業のメンバーと共に課題解決のための新しいアイデアを共創するものです。今回のテーマは「子供の偏食を解決する卓上デジタル機器」。私たちmctのリサーチャーと、現在子育て中のママさんとで、子供の偏食についての困りごとを解決する卓上デジタル機器のアイデアを出し合いました。
[Seminar]いまさら聞けないカスタマージャーニーの使い方 ~ギャップファインディングというアプローチ~ vol.2
マーケティング活動や商品開発を考える時、顧客の体験を可視化した“カスタマージャーニー“を起点に考えることは、 非常に重要かつ有益です。なぜなら、“カスタマージャーニー“には顧客の隠れたニーズ、つまり企業としてのチャンスが、まるで宝箱のようにたくさん眠っているからです。
[Seminar]いまさら聞けないカスタマージャーニーの使い方 ~ギャップファインディングというアプローチ~ vol.1
マーケティング活動や商品開発の現場において、たとえば、朝ドラ「まんぷく」の主人公のように天才的なアイデアマンが1人いれば、即席ラーメンのような後世に残るような大ヒット商品が生まれるわけですが、そんな天才とはなかなか出会えない、という場合でもご安心ください。 顧客の体験を可視化した“カスタマージャーニー“を起点にマーケティング活動や商品開発を考えることは、1人の天才のポテンシャルに負けないくらい非常に重要かつ有益です。 なぜなら、“カスタマージャーニー“には顧客の隠れたニーズ、つまり企業としてのチャンスが、まるで宝箱のようにたくさん眠っているからです。