Blog|MOTを捉える(後編)-「真実の瞬間」を活用して、より良いCXデザインを実現する -
今回は、CX(顧客経験)改善のプロジェクト進行において、もっとしっかりとMOT(Moment of Truth:真実の瞬間) を設定・活用することで、より効果的な「インサイトからデザインへの落とし込み」を可能にするポイントについてお伝えします。この記事は前後編の2回に分けてお届けします。
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Blog|MOTを捉える(後編)-「真実の瞬間」を活用して、より良いCXデザインを実現する -
今回は、CX(顧客経験)改善のプロジェクト進行において、もっとしっかりとMOT(Moment of Truth:真実の瞬間) を設定・活用することで、より効果的な「インサイトからデザインへの落とし込み」を可能にするポイントについてお伝えします。この記事は前後編の2回に分けてお届けします。
Blog|MOTを捉える(前編)-「真実の瞬間」を活用して、より良いCXデザインを実現する -
今回は、CX(顧客経験)改善のプロジェクト進行において、もっとしっかりとMOT(Moment of Truth:真実の瞬間) を設定・活用することで、より効果的な「インサイトからデザインへの落とし込み」を可能にするポイントについてお伝えします。この記事は前後編の2回に分けてお届けします。
[Seminar]いまさら聞けないカスタマージャーニーの使い方 ~ギャップファインディングというアプローチ~ vol.2
マーケティング活動や商品開発を考える時、顧客の体験を可視化した“カスタマージャーニー“を起点に考えることは、 非常に重要かつ有益です。なぜなら、“カスタマージャーニー“には顧客の隠れたニーズ、つまり企業としてのチャンスが、まるで宝箱のようにたくさん眠っているからです。
[Seminar]いまさら聞けないカスタマージャーニーの使い方 ~ギャップファインディングというアプローチ~ vol.1
マーケティング活動や商品開発の現場において、たとえば、朝ドラ「まんぷく」の主人公のように天才的なアイデアマンが1人いれば、即席ラーメンのような後世に残るような大ヒット商品が生まれるわけですが、そんな天才とはなかなか出会えない、という場合でもご安心ください。 顧客の体験を可視化した“カスタマージャーニー“を起点にマーケティング活動や商品開発を考えることは、1人の天才のポテンシャルに負けないくらい非常に重要かつ有益です。 なぜなら、“カスタマージャーニー“には顧客の隠れたニーズ、つまり企業としてのチャンスが、まるで宝箱のようにたくさん眠っているからです。
カスタマージャーニーの在り方を捉えなおす。
こんにちは、mctの小幡です。 先日2月9日(金)に弊社グループ会社のDCD主催セミナーで「活用できるカスタマージャーニーのつくり方~ギャップアファインディングというアプローチ」と題して、レクチャー&ワークショップを実施しました。
BBQコーデは突然に。
今日は金曜日、時間は17時25分。会社員のAさんは、あと5分で今週の仕事も終わります。休日出勤の予定だった土日ですが、つい1時間ほど前に急遽予定が変更になり、土日ともに休みとなったところです。
運動とうつ病の関係性
こんにちは。mctの合田です。 先日、セミナーに参加した際に「脳を鍛えるには運動しかない」という書籍を知り、読んでみました。
刑事ドラマと“インサイト”
こんにちは、mctデザインインサイトユニットの程野(ほどの)です。 私はドラマを観るのが3度の飯よりも好きで、録画した10数本のドラマをマラソン上映会のように消化するのが土日のルーティンワークなのですが、中でも特に刑事ドラマが大好物です。
ユーザー本人も自覚していないゴールを見つけるには?
少し前になりますが、夕方のニュースに須磨海岸が出ていました。ビーチの入口(砂浜が始まる場所)から波打ち際まで続く長いマットが敷き詰められたというニュースで、そんな長いマットどうするのかと思いましたが、理由を見て目からうろこが落ちました。