Series Blog|第4回 サーキュラーデザインによって再設計されたプロトタイプ
持続可能なコーヒーメーカー「Kara」の再設計に焦点を当てます。修理しやすく、循環型デザインを追求した革新的な製品を紹介します。
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Series Blog|第4回 サーキュラーデザインによって再設計されたプロトタイプ
持続可能なコーヒーメーカー「Kara」の再設計に焦点を当てます。修理しやすく、循環型デザインを追求した革新的な製品を紹介します。
Series Blog|第3回 サーキュラーデザインの応用事例
持続的なビジネス変革を促進するサーキュラーデザインの応用事例を紹介。デンマークの"Wasted"企業やイケアの再販プログラムなど、魅力的な事例を通じて理解を深める。
Blog|CX EXPOの人気コンテンツ「CXM Yes/No チャート」を体験いただけます!
7/3日(水)から5日(金)の3日間に渡って弊社が出展した「CX・顧客育成 EXPO」ですが、その展示内容「 Yes/Noチャート を使った体験型プレゼンテーション」が非常に好評でしたので、オンラインでも体験いただけるようにご準備させていただきました。ご興味持たれた方は是非、お気軽にお申込みください。
Series Blog|第2回 サーキュラーデザインを実践している欧州事例
今回はサーキュラーデザインを実践する欧州の事例を通じて、持続可能なビジネスへの変革を探るというテーマです。製品のライフサイクルを可視化する手法「プロダクトジャーニーマップ」に焦点を当ててご紹介しています。
Series Blog|第1回 サーキュラーデザインとは?
今回から5回にかけて、「プロダクトジャーニーマップ」について紹介します。「プロダクトジャーニー」とは、持続的なビジネスの変革のために、既存製品やサービスのライフサイクルを可視化し、ステークホルダーや素材などが社会・地球に与える影響をマッピングします。
Blog|CX・顧客育成 EXPOへの出展を通して見えたCXトレンド
東京ビッグサイトで開催の「CX 顧客育成 EXPO」出展で、延べ300名を超える方々とお話させていただき、CXに対する関心の高さを改めて感じた次第ですが、その対話を通して「多くの企業がCXの何に課題を感じているのか」について知ることが出来ましたので、簡単な記事の形式でその内容をお伝えできればと思います。
Blog|CX(顧客体験)関連図書おすすめ3選
今回は、CX(顧客体験)関連の入門編としておすすめ図書を3冊ご紹介します。セブンイレブン・ジャパン創業者のCX理論に関してや、CX向上をはかるうえで重要になってくるブランディングや右脳型問題解決の本をご紹介します。
Blog|mctのグローバルデザイン×フューチャーデザイン: POEMSとは、参与観察によるエンゲージドマッピングとスケッチの手法です
今回のブログ記事では、ハンバーガーのポップアップショップに行き、POEMSを活用してメモを取りながらポイントを紹介しています。
Blog|mctのグローバルデザイン×フューチャーデザイン:「兆し」から未来を洞察する
mctのフューチャーデザインのアプローチについて紹介した前回のブログに引き続き、この記事では、フューチャーデザインプロセスの中で非常に重要なステップである変化の兆し・シグナルの収集について紹介します。
Blog|mctのグローバルデザイン×フューチャーデザイン
今回は、「フューチャーデザイン」について紹介します。「フューチャーデザイン」とは、望む未来を形作るために、起きうる未来を検討し、目指すビジョンを明確化しながら事業戦略から行動計画へと落とし込んでいく手法です。
Blog|デザイン思考のマインドセットとしてのエフェクチュエーション
エフェクチュエーションの原則に対するデザイン思考の有効活用、デザイン思考に対するマインドセットとしてのエフェクチュエーションという側面についての研究結果や考察
Blog|~ビジネススクールとのコラボレーション~新たなデザイン思考メソッド開発
こんにちは。mctのエリックとソレイムです。 今回は、約半年間にわたって行った、一橋ビジネススクール(一橋ICS)の鈴木智子准教授との共同プロジェクトについてご紹介したいと思います。内容は、初心者をターゲットとした新しいデザイン思考メソッドを開発するというものでした。
デザイン思考で、課題提起型デジタルカンパニーへの変革を目指す【KONICA MINOLTA Case study Vol.3】
2017年から、中期計画で「課題提起型デジタルカンパニー」を目標として掲げ、全社的にデザイン思考の考え方を現場に取り入れることを急ピッチで実践してこられたコニカミノルタ社。単純に一般的なデザイン思考プロセスを導入すればいいということではなく、「コニカミノルタ流」の考えを取り入れながらプログラムを設計すること…
デザイン思考で、課題提起型デジタルカンパニーへの変革を目指す【KONICA MINOLTA Case study Vol.2】
2017年から、中期計画で「課題提起型デジタルカンパニー」を目標として掲げ、全社的にデザイン思考の考え方を現場に取り入れることを急ピッチで実践してこられたコニカミノルタ社。単純に一般的なデザイン思考プロセスを導入すればいいということではなく、「コニカミノルタ流」の考えを取り入れながらプログラムを設計すること…
デザイン思考で、課題提起型デジタルカンパニーへの変革を目指す【KONICA MINOLTA Case study Vol.1】
2017年から、中期計画で「課題提起型デジタルカンパニー」を目標として掲げ、全社的にデザイン思考の考え方を現場に取り入れることを急ピッチで実践してこられたコニカミノルタ社。単純に一般的なデザイン思考プロセスを導入すればいいということではなく、「コニカミノルタ流」の考えを取り入れながらプログラムを設計すること…
[menu]デザインシンキング プライベートミニレクチャーのご紹介
自社組織へのデザイン思考の導入を検討しており、自社の従業員向けに簡易のセミナーをやってほしいー。 こんなご要望を各方面からよくいただくようになりました。デザイン思考をはじめとするイノベーションメソッドの習得やそれに伴う組織変革について関心が高まっているためかもしれません。
[Seminar]デザイン思考と新事業開発
大河ドラマ「西郷どん」がエンディングを迎えました。愛に溢れたリーダーが時代を切り開いていく実行力に魅了されました。さてそんな中、西郷どんの地元薩摩の島津藩に伝わるとされる「男の順序」という教えを見かけました。2019年はどのような1年にしていきますか?「何もせず批判だけしている者」ではなく、失敗してでも新しいことに挑戦する1年にして、自分を高めていきましょう。mctでは新規事業開発プログラムのエッセンスを抜粋し、バズワードとなっている「リフレーム」や「リーンスタートアップ」を具体的にどのように活用していくのか、事例を交えながらのセミナーを開催します。2019年最初の挑戦としてぜひご参加ください
“Design + Data + Behavior”の交差点 〜イリノイ工科大学デザインスクール主催カンファレンス@シカゴ〜
“Design Intersections”は、イリノイ工科大学のデザインスクール(以下IIT ID) 主催で今年からスタートした新しいカンファレンスです。テーマは、Design + Data + Behavior。デジタル化が進む中、デザインとその周辺の世界で何が起きているのか、そして、どのような新しい考え方が必要なのかについて、様々なパネルディスカッションやワークショップが二日間を通して行われました。
Blog|優れた起業家の意思決定理論「エフェクチュエーション」
イノベーションを起こすための理論として注目を集める「エフェクチュエーション」という起業家の思考様式をご紹介します。
組織へのデザイン思考導入事例 ― サントリー食品インターナショナル様
近年「デザイン思考」の重要性が高まっており、以前mctブログでも「なぜ組織にデザイン思考が必要なのか(リンクさせる)」という記事をご紹介しました。今日は、デザイン思考の社内導入事例として、サントリー食品インターナショナル様のデザイン思考ワークショップをmctがサポートした様子をご紹介します!
観光における人間中心のデザインの重要性
観光コンテンツを顧客の視点から考えることが求められています。
なぜ組織にデザイン思考が必要なのか? − 2 −
組織にデザイン思考を導入する必要性に関して、改めて考察する。
なぜ組織にデザイン思考が必要なのか?−1 −
組織にデザイン思考を導入する必要性に関して、改めて考察する。
(第6回)デザイン思考を用いたビジネスデザイン [ソリューション探索編]
ビジネス機会が見えてきても、プロダクトやサービスを具体的に作り込んでいく中で、方向性に迷いが生じて、進路を見失った感覚に陥る担当者は少なくないと思います。mctのソリューション探索メニューでは顧客の行動変容のドライバーを捉え、顧客と課題の間のフィット感を検証することで、アイデアをピヴォットすることをお手伝いいたします。