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mct Media

CX経営、デザインリサーチ、顧客体験デザイン、組織運営にまつわる様々な情報をお届けします。

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最新記事

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[Seminar]包括的なグローバル調査のために

映画「ボヘミアン・ラプソディ」はご覧になりましたか? リードボーカルのフレディはロンドンに住むインド人でLGBTでした。 生きづらい世の中で、彼の多様性を40年前の世界がどのように受け止めたかを感じさせてくれる映画です。 国独自の時代背景や、習慣を知ることで人々への理解が深まります。 グローバルリサーチでも、mctは背景を知ることが大切だと考えています。 現地に行ってフィールドワークをすると色々なことを理解することができますが、 終わった後に「これは事前に調べておけばよかった」「まだわからないことがある」と 感じたことのある方もいらっしゃるのではないでしょうか。

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[Seminar]従業員のためのデザイン思考 ~これからの人事担当に求められる考え方~

皆さんは「Employee Experience〈従業員経験〉」という言葉を聞いたことはありますか? 制度としてはリモートワークの導入や副業解禁など多様な働き方を社員が「選べる」ようになってきたことで、 企業は今後、優秀な人材を引き付けるための一層の努力が求められるようになるでしょう。 そのような流れの中、海外企業を中心に人事系のトレンドワードになっているのが「Employee Experience〈従業員経験〉」なのです。 従業員経験(EX)に注目が集まっているのには理由があります。従業員経験が向上し、一人ひとりの主体性や自発的な貢献意欲が高まることで、結果的には生産性が上がり、素晴らしい顧客経験(CX)提供につながるという考え方に、多くの先進的な企業はシフトしています。今や、より良いEXなくして、より良いCXは提供できない時代です。

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[Seminar]いまさら聞けないカスタマージャーニーの使い方 ~ギャップファインディングというアプローチ~ vol.1

マーケティング活動や商品開発の現場において、たとえば、朝ドラ「まんぷく」の主人公のように天才的なアイデアマンが1人いれば、即席ラーメンのような後世に残るような大ヒット商品が生まれるわけですが、そんな天才とはなかなか出会えない、という場合でもご安心ください。 顧客の体験を可視化した“カスタマージャーニー“を起点にマーケティング活動や商品開発を考えることは、1人の天才のポテンシャルに負けないくらい非常に重要かつ有益です。 なぜなら、“カスタマージャーニー“には顧客の隠れたニーズ、つまり企業としてのチャンスが、まるで宝箱のようにたくさん眠っているからです。

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[Seminar]DESIGN SPRINT アイデアをスピーディーにカタチに ~超短期で事業を可視化する驚異のメソッド~

2020年の東京オリンピックを翌年に控え、オリンピックをテーマにした大河ドラマが始まるなど、本番に向けた準備モードが高まってきました。今日のビジネスでは、国内国外、業界を問わず、アスリートさながらのタフな環境にさらされています。今回当社では、アイデアを『いだてん』のように、素早くカタチにする、素早く決断する、素早くユーザーに評価してもらう。上記のメソッドを追体験するための「デザインスプリント・セミナー」をご用意しました。本セミナーでは、mctの過去事例を交えながらデザインスプリントの基礎とコツを体験型でレクチャーしていきます。ぜひこの機会にご参加ください。

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[Seminar]デザイン思考と新事業開発

大河ドラマ「西郷どん」がエンディングを迎えました。愛に溢れたリーダーが時代を切り開いていく実行力に魅了されました。さてそんな中、西郷どんの地元薩摩の島津藩に伝わるとされる「男の順序」という教えを見かけました。2019年はどのような1年にしていきますか?「何もせず批判だけしている者」ではなく、失敗してでも新しいことに挑戦する1年にして、自分を高めていきましょう。mctでは新規事業開発プログラムのエッセンスを抜粋し、バズワードとなっている「リフレーム」や「リーンスタートアップ」を具体的にどのように活用していくのか、事例を交えながらのセミナーを開催します。2019年最初の挑戦としてぜひご参加ください

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CREATE NEW BUSINESS 新事業のアイデア創出を難しく感じる二つの理由

我々の実感値としてですが、ここ数年の間、多くの企業内で新事業開発のための部門・チーム設立が加速しています。 しかし、これまで違う専門を持っていたスタッフが新事業開発を任されたとき「そもそもどうしたらいいのか分からない」「なかなか新しい発想を思いつけない」といった悩みが生じるようで、mctにご相談をいただくケースがしばしばあります。

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