新規事業や用途開発のアイデア発想方法
mctビジネスデザインユニットから、新規事業や用途開発のアイデアを考える際の一般的なアプローチと、実際の現場での推進についてご紹介します。
CX経営、デザインリサーチ、顧客体験デザイン、組織運営にまつわる様々な情報をお届けします。
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新規事業や用途開発のアイデア発想方法
mctビジネスデザインユニットから、新規事業や用途開発のアイデアを考える際の一般的なアプローチと、実際の現場での推進についてご紹介します。
「デザイン・スプリント」-- デザイン思考をグーグル・ベンチャーズ流に改訂したら
シリコンバレーのベンチャー・キャピタルの中でも、グーグル・ベンチャーズはユニークな存在と言える。
コクヨ株式会社WORKSIGHT編集長 山下正太郎氏と語る 「未来の働き方は・・・」
6月24日(金)に開催したConvivial Salon Vol.4『ぼくたちのオフィスのカタチ』についてご紹介します。 コクヨ株式会社WORKSIGHT編集長の山下正太郎氏のレクチャー、イベント後半では参加者同士の対話を通じて、参加者のみなさま自身に自分たちのオフィスのあり方について考えていただきました。
『IoT』~アナログのプロセスを見つけて、デジタル化する
突然ですが、下記からどんなサービスを連想しますか? このような世界を今から15年も前に考えていた森川博之氏(東京大学先端科学技術研究センター教授)を迎えた「ビジネスデザインプログラム」シリーズの第2回WS。「IoT」をテーマにした非常に濃密な6時間で、私も運営者としてだけでなく、参加者として体験してきました。
『サービス・マネジメント』~従来の産業の垣根を超えた新しい価値づくり
今年からmctが事務局を担当している 「DMN(ダイヤモンドデザインマネジメントネットワーク機構)」。 今回は、5月17日に実施した「ビジネスデザインプログラム」シリーズの第1回ワークショップ「サービス・マネジメント(講師:一橋大学大学院 藤川佳則 准教授)」をダイジェストでご紹介します。
刻々と変化する「デザイン」を捉える『Design in Tech』レポート
シリコンバレーで有名なデザイナーのひとり、ジョン前田氏。もともとソフトウェア・エンジニアの教育を受けたが、後にグラフィック・デザイナーになり、MIT(マサチューセッツ工科大学)メディアラボの教授を務めた後、ロード・アイランド・スクール・オブ・デザイン(RISD)の学長に就任した。その後の転身には誰もが驚いた。
キリン(株)×ライオン(株)×(株)GFLと語る『リサーチって誰のもの?~リサーチの未来~』
Convivial Salonはmctの新たな活動として今年の1月から開催しているイベントのひとつで、さまざまな業種、職種で働く人々が、その垣根を越えて集い、対話し、楽しみながら学び合おうという趣旨の共創型セミナーです。
デザイナーの日々の活動としての"ユーザー中心デザイン" / Daily activities for designers to be user centered
"ユーザー中心"とは一体どのようなことなのか? "ユーザーを製品・サービスに慣れさせる"のではなく、"ユーザーの実際の行動に合わせたものを作るユーザー中心デザイン"は、それがどの分野のデザイナーであろうと、またそれが製品であろうとサービスであろうと可能です。
ロイヤルティ向上に最も影響を与える顧客の"ポジティブ感情"
5月10日、Forrester Research社のRyan Hart氏よりmctスタッフがプライベートレクチャーを受けました。 テーマは3つ。「カスタマーエクスペリエンスと感情」「未来を記述するカスタマージャーニー」「デザイン思考のこれから」について。 本レポートでは、一つ目のテーマを中心にご紹介したいと思います。