Series|ゲームフルCX 第3回 ―ノーコードで、カスタマーや従業員にゲームのような体験を!
人を動かす8つの動機を体系化した「オクタリシス・フレームワーク」の概要を紹介しています。 さらに、従来のペルソナ設計にこのフレームワークを組み合わせることで、ユーザー像を動機ベースで深掘りし、 より効果的な体験設計につなげられる事例も紹介します。
タグ一覧
Series|ゲームフルCX 第3回 ―ノーコードで、カスタマーや従業員にゲームのような体験を!
人を動かす8つの動機を体系化した「オクタリシス・フレームワーク」の概要を紹介しています。 さらに、従来のペルソナ設計にこのフレームワークを組み合わせることで、ユーザー像を動機ベースで深掘りし、 より効果的な体験設計につなげられる事例も紹介します。
Series|ゲームフルCX 第2回―顧客を動かす動機をオクタリシスのフレームワークで分析する
人を動かす8つの動機を体系化した「オクタリシス・フレームワーク」の概要を紹介しています。 さらに、従来のペルソナ設計にこのフレームワークを組み合わせることで、ユーザー像を動機ベースで深掘りし、 より効果的な体験設計につなげられる事例も紹介します。
Series|ゲームフルCX 第1回 ―なぜ、いまゲーミフィケーションに注目が集まっているのか?
ゲーミフィケーションが再注目される理由を市場動向や事例とともに解説。過去の失敗から見えた新たな可能性と活用のヒントを紹介。
Blog|CX(顧客体験)関連図書おすすめ3選
今回は、CX(顧客体験)関連の入門編としておすすめ図書を3冊ご紹介します。セブンイレブン・ジャパン創業者のCX理論に関してや、CX向上をはかるうえで重要になってくるブランディングや右脳型問題解決の本をご紹介します。
Blog|mctのグローバルデザイン×フューチャーデザイン:Clue Scan の実践
今回は、「Clue Scanの実践」について紹介します。五感を通して経験の手がかりを捉えるメソッドであるClue Scan についての前回のブログに続き、フィールドワークの際に使用する具体的なフレームワークやツールの話、また、実際に実践してみてメンバーが感じたことについて紹介させていただきます。
Blog|mctのグローバルデザイン×フューチャーデザイン:五感をひらく Clue Scan
今回は、「フューチャーデザイン」について紹介します。「フューチャーデザイン」とは、望む未来を形作るために、起きうる未来を検討し、目指すビジョンを明確化しながら事業戦略から行動計画へと落とし込んでいく手法です。
Blog|新入社員が体験したmctにおけるオンボーディングの実践
みなさまの会社ではオンボーディングをどのように実践されていますか?新入社員が組織に慣れ、パフォーマンスを発揮していくためには会社に入って最初の経験はとても大切です。 mctはフルリモートの会社なので入社前は「誰にも会わずに仕事なんてできるのかな・・」「どんな人たちが働いているのだろう・・」といった不安がありましたが、入社から1ヶ月が経った今、仕事へのモチベーションが下がることなく働くことができています。 そこで今回はmctのオンボーディングの取り組みを新入社員目線でお届けします。
Blog|「グローカル」イベント 24 Hours of UXの総括
6月8日・9日に、mctのメンバーは、グローバルUXコミュニティのためのエキサイティングなカンファレンスである24 Hours of UX 2022に参加しました。このカンファレンスは、世界各地のローカルで独立したUX実践者からなる非営利団体24Labsが運営しています。 はじまりは6年前にUXGenevaによって、地域コミュニティの会話を得るために「ビジネス、テクノロジー、人間中心のデザインが交わる草の根的なイベントシリーズ」として開始されました。新型コロナウイルスのパンデミックをきっかけに、世界各地の草の根イベント主催者と協力してオンラインイベントが開催されました。2020年から始まって勢いを増してきた24 Hours of UXは、今年、まさに 「グローカル」 なイベントとなりました。
Blog|リモートワークで切り開く働き方の未来
いきなりですが、GitLabのダーレン・マーフさんは以下のような仕事をしています。彼のポジションは何でしょう? ・リロケーションの専門家として、大都市を離れたい同僚が、ブロードバンドへのアクセスが良い安い地域はどこなのかを考える手助けをする・・・