Blog|エンゲージメントサーベイを単なる調査で終わらせないための3つのポイント
組織デザインチームでは7月にEX Design Week〜より良い従業員体験の実現のために働き方や組織づくりについて考える一週間〜と題してEXデザインに関するイベントを開催しました。今回はそのプログラムから「エンゲージメントサーベイを単なる調査で終わらせないための3つのポイント」についてご紹介します。
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Blog|エンゲージメントサーベイを単なる調査で終わらせないための3つのポイント
組織デザインチームでは7月にEX Design Week〜より良い従業員体験の実現のために働き方や組織づくりについて考える一週間〜と題してEXデザインに関するイベントを開催しました。今回はそのプログラムから「エンゲージメントサーベイを単なる調査で終わらせないための3つのポイント」についてご紹介します。
Blog|新入社員が体験したmctにおけるオンボーディングの実践
みなさまの会社ではオンボーディングをどのように実践されていますか?新入社員が組織に慣れ、パフォーマンスを発揮していくためには会社に入って最初の経験はとても大切です。 mctはフルリモートの会社なので入社前は「誰にも会わずに仕事なんてできるのかな・・」「どんな人たちが働いているのだろう・・」といった不安がありましたが、入社から1ヶ月が経った今、仕事へのモチベーションが下がることなく働くことができています。 そこで今回はmctのオンボーディングの取り組みを新入社員目線でお届けします。
Blog|チーム合宿のデザイン -vol.4 あなたが無意識に使っている「学習スタイル」は?
今回のブログではチーム合宿の3日目に実施したラーニングスタイル ワークショップについてご紹介します。 今回ご紹介する「ラーニングスタイル(学習スタイル)」とは、アメリカの教育理論家であるデイヴィッド・コルブと、経験学習の専門家であるケイ・ピーターソンの共著『最強の経験学習』で紹介されている理論・概念です。
Blog|チーム合宿のデザイン -vol.3 感じた上で考えるフィールドワーク体験
組織デザインの合宿として、京都の街へ飛び出しフィールドワークを行なってきました。 今回のブログでは各チームの「感じるだけで終わらせず、それをきちんと捉えることまでが大切」という気づきと、その背景についてご紹介します。
Blog|チーム合宿のデザイン -vol.2「身体性」の効果-
今回のブログでは「身体性」がチームや個人にどんな影響を与えるのかをご紹介します。 身体性とは、身体を通じて感じたり、知覚したりすることを指す言葉です。身体性にはコミュニケーションやクリエイティビティを高めるような働きがあります。
Blog|チーム合宿のデザイン -vol.1 パワフルなコンセプトを設定する-
組織デザインチームでは2月に京都でチーム合宿を行いました。今回はチーム合宿の企画における「コンセプト」の重要性と、私たちがどのような思いでチーム合宿を計画し、何を行ったのか、そこからどのような気づきがあったのかについてご紹介させていただきます。皆さんの組織でのチーム合宿の企画の参考になれば幸いです。
Blog|学習体験のデザイン -Learning Experience Design-
こんにちは、組織デザインチームの米本です。教育の分野において「学習体験デザイン(Learning Experience Design)」という考え方が注目されているのをご存知でしょうか? 学習者の知識やスキルの獲得のために学習者自身の視点に立って学習プログラムを設計しようというアプローチで「LXデザイン」とも呼ばれます。今回はこの学習体験デザインについてご紹介します。
Blog|" Welcome to mct ! " 4月に4名の新入社員を迎えます!
mctは、2023年4月に、4名の新卒者の方をお迎えする予定です。昨年の11月末に、オンライン内定者懇親会を開催しました。この日は4名の方からの自己紹介と、既存メンバーとの顔合わせを実施。新メンバーがフレッシュなアイデアをmctにもたらしてくれることに胸を膨らませながら、みんなで参加しました。
Blog | メンバー交流イベントを行いました!
こんにちは、組織デザインユニットの景山です。去る10月3日に、mctメンバー全員参加でのインナーイベントを行いました。本ブログはそちらのご報告です。mctは2020年のコロナ禍を機に、ワークスタイルをフルリモートに移行させましたが、コロナ禍以降に入社したメンバーとコロナ禍以前から在籍しているメンバーとのつながりや、新メンバー同士のつながりがじゅうぶんとはいえず、同じユニットのメンバーや同じプロジェクトに参画しているメンバー以外とはほとんど交流がないという状況でした。そこであらためてmctのビジョン・ミッション・カルチャーコードの理解を行うとともに、メンバーがもっとお互いを知り、親睦を深める機会をつくろう!という思いから、オフィスという今や「非日常」となった空間にみんなで集まって、イベントを開くこととなりました。