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CX経営、デザインリサーチ、顧客体験デザイン、組織運営にまつわる様々な情報をお届けします。

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最新記事

行動変容COM-B 第4回:「BtoBの行動変容」をどうデザインするか?

Blog|行動変容COM-B 第5回:行動変容を促すためのアイデア開発手法

何が行動を妨げているのか(=ブロッカー)は分かったけれど、そこにどう介入すれば良いのか?そんな疑問に答えるのが今回の行動変容COM-Bシリーズブログ第5回(最終回)です。行動変容において、強力なツールとなり得る「ソリューションダイアグラム」について、その進め方を事例を交えながらお話しします。

mctユニット紹介第3回

Blog|第3回 mctのチームとサービスを新入社員の視点でお届け。~グローバル成長・フューチャーズ・デザインユニット編~

mct新入社員の視点でmctの各ユニットを紹介する連載企画です。第3回はグローバル成長ユニットとフューチャーズ・デザインユニットについて、サービス内容やメンバーの特徴などを掘り下げた興味深い内容です。

行動変容COM-B 第4回:「BtoBの行動変容」をどうデザインするか?

Blog|行動変容COM-B 第4回:「BtoBの行動変容」をどうデザインするか?

BtoBビジネスでは製品やサービスの機能性能が重視される傾向にありますが、実際のビジネスの現場では、関与者の「行動」や「意思決定」が想像以上に大きな役割を果たしています。今回の行動変容COM-Bシリーズブログでは、BtoBビジネスにおける行動変容の重要性と、COM-Bモデルの活用可能性についてお話しします。

CX EXPO2024に出展しました

Blog|CX EXPOの人気コンテンツ「CXM Yes/No チャート」を体験いただけます!

7/3日(水)から5日(金)の3日間に渡って弊社が出展した「CX・顧客育成 EXPO」ですが、その展示内容「 Yes/Noチャート を使った体験型プレゼンテーション」が非常に好評でしたので、オンラインでも体験いただけるようにご準備させていただきました。ご興味持たれた方は是非、お気軽にお申込みください。

大伸社デジタルCXセミナーのお知らせ

mct Event|デジタルセイムネスから脱却し、 ブランドの価値を高めるデジタルCXデザイン

mctが所属する大伸社グループの株式会社大伸社が主催するCX(顧客体験)に関するウェビナーを開催いたします。今回は「デジタルセイムネスから脱却し、ブランドの価値を高めるデジタルCXデザイン」というテーマに沿って、2つのパートに分けてお送りいたします。

行動変容COM-B 第3回:「興味がない人」の行動をどう変えるか?

Blog|行動変容COM-B 第3回:「興味がない人」の行動をどう変えるか?

mctのスタッフが乗り気でない事務手続きのひとつに「就業時刻を(厳密に)記録すること」があります。今回の記事では、行動変容のフレームワークであるCOM-Bを「興味がない人」へのアプローチにどう活用するかについてご説明したいのですが、この、mctメンバーの就業時刻記録を題材にお話してみたいと思います。

サーキュラーデザインとは?

Series Blog|第1回 サーキュラーデザインとは?

今回から5回にかけて、「プロダクトジャーニーマップ」について紹介します。「プロダクトジャーニー」とは、持続的なビジネスの変革のために、既存製品やサービスのライフサイクルを可視化し、ステークホルダーや素材などが社会・地球に与える影響をマッピングします。

大伸社デジタルCXセミナーのお知らせ

mct Event|デジタルセイムネスから脱却し、 ブランドの価値を高めるデジタルCXデザイン

mctが所属する大伸社グループの株式会社大伸社が主催するCX(顧客体験)に関するウェビナーを開催いたします。今回は「デジタルセイムネスから脱却し、ブランドの価値を高めるデジタルCXデザイン」というテーマに沿って、2つのパートに分けてお送りいたします。

行動変容COM-B 第2回:行動変容における「隠されたインサイト」

Blog|行動変容COM-B 第2回:行動変容における「隠されたインサイト」

「なんとなく」という言葉、日常生活では溢れていると思います。そして、それらが行動変容に大きな影響を与えていることも少なくありません。今回のシリーズブログでは、そういった言語化しづらい、潜在的な行動変容のブロッカー/ブースターをどう理解するかについて、整理したいと思います。

行動変容COM-B第1回「行動を変える」ためのインサイトをどう見つけるか?

Blog|行動変容COM-B 第1回:「行動を変える」ためのインサイトをどう見つけるか?

「行動を変える」という言葉を聞いた時、皆さんはどのようなことを思い巡らすでしょうか●うちの商品を買うように行動を変えてくれるのならそんなありがたい話はないけど●なかなか続けてくれなくて困ってたんだよねぇ●社員を変えたい!そんな「行動を変える=行動変容」ためのアプローチですが、大きく二つに分けることが可能です。

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