Blog|[Miroアムステルダム本社事例]ハイブリッドワーク下でも強固なつながりを持つ組織になるために
今回のブログでは、オンラインコラボレーションツールである「miro」を提供している、miro社のGlobal Head of Employer BrandであるTajana Obenausさんが講演されたプログラムから「ハイブリッドワーク下でも強固なつながりを持つ組織になるために」というテーマをご紹介します。
タグ一覧
Blog|[Miroアムステルダム本社事例]ハイブリッドワーク下でも強固なつながりを持つ組織になるために
今回のブログでは、オンラインコラボレーションツールである「miro」を提供している、miro社のGlobal Head of Employer BrandであるTajana Obenausさんが講演されたプログラムから「ハイブリッドワーク下でも強固なつながりを持つ組織になるために」というテーマをご紹介します。
Blog|Signals for the future 〜未来へのシグナル〜
今回は新たな「未来へのシグナル」についてお届けします 1ヶ月以上前にシグナルコレクションを初公開してから、引き続き世界で起きていることを常に最新の情報としてお届けするために、私たちは新たなシグナルの収集に努めていました その結果、話題の中心となっている一通りのトピックが生まれました
Blog|エンゲージメントサーベイを単なる調査で終わらせないための3つのポイント
組織デザインチームでは7月にEX Design Week〜より良い従業員体験の実現のために働き方や組織づくりについて考える一週間〜と題してEXデザインに関するイベントを開催しました。今回はそのプログラムから「エンゲージメントサーベイを単なる調査で終わらせないための3つのポイント」についてご紹介します。
Blog|mctのグローバルデザイン×フューチャーデザイン:Clue Scan の実践
今回は、「Clue Scanの実践」について紹介します。五感を通して経験の手がかりを捉えるメソッドであるClue Scan についての前回のブログに続き、フィールドワークの際に使用する具体的なフレームワークやツールの話、また、実際に実践してみてメンバーが感じたことについて紹介させていただきます。
Blog|MOTを捉える(後編)-「真実の瞬間」を活用して、より良いCXデザインを実現する -
今回は、CX(顧客経験)改善のプロジェクト進行において、もっとしっかりとMOT(Moment of Truth:真実の瞬間) を設定・活用することで、より効果的な「インサイトからデザインへの落とし込み」を可能にするポイントについてお伝えします。この記事は前後編の2回に分けてお届けします。
Blog|MOTを捉える(前編)-「真実の瞬間」を活用して、より良いCXデザインを実現する -
今回は、CX(顧客経験)改善のプロジェクト進行において、もっとしっかりとMOT(Moment of Truth:真実の瞬間) を設定・活用することで、より効果的な「インサイトからデザインへの落とし込み」を可能にするポイントについてお伝えします。この記事は前後編の2回に分けてお届けします。
Blog|15の視点から”Good Service”について考える CANUXイベントレポート
こんにちは、CXデザインチームの渡邉です。 今回のブログはカナダのUXカンファレンスCANUXのイベントレポート第三弾です。(過去の記事は下記よりご覧ください。)
Blog|望ましい行動を促し、行動し続けてもらうための12の原則 CANUXイベントレポート
こんにちは、CXデザインチームの渡邉です。 今回のブログはカナダのUXカンファレンスCANUXのインベントレポート第二弾です。(CANUXのご紹介は前回のブログ記事をご覧ください。)
Blog|カナダのUXカンファレンス「CANUX」に参加してきました!
こんにちは、CXデザインチームの渡邉です。 先月カナダのガティノーで行われたCANUXに参加してきましたのでそのご報告です。 CANUXは、ユーザーリサーチ、ユーザビリティ、情報アーキテクチャ、インタラクションデザイン、サービスデザインなど、UXにまつわる様々なトピックを扱うカナダのUXカンファレンスです。
Blog|顧客体験(CX)を測定するためのmct流アプローチ
ここ1年ほどの肌感覚として、「自社の顧客がどのような顧客体験を経験しているのかを知りたい」、いわゆる自社CXの現状評価を行いたいという問い合わせが増えてきています。例えば、消費者が自社製品を通してどんな経験しているのか(BtoC)、クライアント企業担当者が自社サービスによりどのような体験をしているのか(BtoB)、患者がどのような感情の変遷をたどっているのか(製薬メーカー)、など。それらの情報を活用して、製品・サービスの魅力向上を図ったり、新しいサービスの切り口を見つけようとされたりしています。
Blog|日本語版Miroテンプレートがリリースされました!
こんにちは、CXチームの渡邉です。今回はみなさまにお知らせです。この度、Miroverseに日本語で使えるmiroテンプレートを公開いたしました!Miro Japanさまのご協力の元、現在5つのテンプレートが利用可能となっております。 今までは英語表記のボードしか公開ができなかったのですが、miroの日本語UI正式公開に伴いこの度のリリースの運びとなりました。
Blog|CX視点でDXを推進する実践学習アプリ「CX4DX」ができました!
私たちが自主プロジェクトとして進めてきた学習アプリ「CX4DX」が遂に完成しました! 本アプリはmctが企画・プロデュースを行い、日々のプロジェクトの裏で密かに(?)制作を進めてきたものです。苦節2年、やっとみなさまにお知らせができる日がきました。 今回はこのCX4DXについて少しご紹介できればと思います。
Blog|サービスブループリントの活用
カスタマージャーニーマップは顧客経験のダイアグラムとして広く活用されていますが、それに企業側の活動を加えて描いたサービスブループリントというダイアグラムがあります。サービスブループリントを描くことで、カスタマージャーニーと企業活動を結びつけて把握し、企業内の組織間の目線が揃えられるなど、多くのメリットがあります。
Blog|CXを測定し、企業活動を評価する
企業の業績に影響を与えるCX=顧客体験。ペルソナやカスタマージャーニーマップを準備し、より良い顧客体験を提供できるよう、次の施策を企画する。このようなデザイン思考のプロセスは今や多くの企業で採用されていますが、これだけでは実は”道半ば”です。その一歩を進めるための「CX測定」についてご紹介したいと思います。
Blog|WASEDA NEOにてmiroのレクチャーを行いました!
みなさまこんにちは。mct CXチームの渡邉です。 私たちは3月末からの約1ヶ月間、Wasedaneoにてmiroを使ったチームコラボレーション・オンラインワークショップづくりについてのレクチャーを行っていました! こちらのイベントはmiroの基礎を学ぶ【入門編】とより実践的なmiroの使い方、ワークショップの企画について学ぶ【実践編】の2本立てで行われました。
Blog|ユニークリサーチはユニークアイデアに通ず
こんにちは、mct CXチームの増田です。日々リサーチをしていると、対象者の方の発言にハッとさせられる瞬間が多々あります。「生の声」の持つインパクトは大きく、特にそれが自社ユーザーのものであった場合など、皆さんも興味津々なのではないでしょうか。一方で、ユーザーの生の声からダイレクトに商品開発につながったとか、新規ビジネスが始まったとかいうケースは、あまり耳にしません。(あくまで私の主観です)
Blog|mctのリモートコラボレーション
こんにちは、CXチームの渡邉です。 最初の緊急事態宣言から約一年が経ちましたが、みなさまお変わりなくお過ごしでしょうか。mctではほぼフルリモート体制の中、クライアントの皆様ともオンラインワークをメインに様々なプロジェクトを推進しております。
Blog|資生堂様とのデザインスプリント ~「美活ジム」の初期アイデアが形になるまで~
R&D部門の社員を対象とした新規アイデアの提案制度を実施していた資生堂様。以前mctのデザインスプリントプラグラムで、第一関門を通過したアイデアをブラッシュアップするお手伝いをさせていただきました。
Blog|Customer Experience "Shift now from Evolution to Revolution"
今年も8回目の#CXdayが開催されました! 過去30年間において進化し続けるCXに実践に貢献してきたカスタマーエクスペリエンスのパイオニアたちにより、カスタマーエクスペリエンスの起源と未来、そして少しの進化から、全体的な革命へとシフトする方法について、議論が交わされました。BrandLoveのCEOであり、「Customer Journey Mapping」の著者であるシャンテル・ボータ氏、エクスペリエンス・エンジニアリングの創設者兼CEOであり、『Clued In』の著者であるルー・カーボーン氏、Strategic Horizons LLPの共同創立者ジョー・パイン氏、ビヨンド・フィロソフィーの創設者兼CEO、また『The Experience Economy』の『Building Great Customer Experiences』著者コリン・ショー氏によりディスカッションがご登壇しました。
Blog|PLAYFUL miro BOARD - オンラインでの共創をよりクリエイティブに!-
こんにちは、mct CXチームの渡邉です。 早速ですが、まず始めにこちらのリンク先に飛んでみてください。
Seminar|差別化を図るためのCXマネジメント
本日はカスタマーエクスペリエンス(CX)に関するイベントのご案内です。 皆様におかれましては以下のような課題を感じられたことはないでしょうか? ・個別のプロジェクトでいくらCXを向上させても会社全体では大きなインパクトを残せない ・1つ1つのアクティビティを変えても会社全体の印象や体験はなかなか良くならない
[Seminar]DESIGN SPRINT 部門横断でアイデアを素早く検証 ~ 短期間で事業を成功に導く驚異のメソッド ~
デザインスプリントの生みの親である ジェイク・ナップ氏は「 スプリントは大きな問題を解決し、新しいアイデアを試しより多くのことをより速く成し遂げる道筋になる 」メソッドであると述べています。 デザインスプリントでは、短期間のうちに、重大なリスクを特定し、素早いアイデアの創出と絞り込みを行って、ユーザーからのフィードバックを得ることで、これを可能にします。 本セミナーでは、mctの過去事例を交えながらデザインスプリントの基礎とコツを体験型でレクチャーしていきます。ぜひこの機会にご参加ください。
[Seminar]従業員のためのデザイン思考 ~これからの人事担当に求められる考え方~ vol.2
もうすぐ4月。新入社員が入ってきたり、チーム編成が変わったりして、組織に新しい風が吹き込む季節になってきました。チームに新しいメンバーが加わった時、皆さんはどのように受け入れていますか? 新入りのメンバーが組織の文化に早く慣れ、不安を解消し、十分に力を発揮できるように支援するプロセスのことを「オンボーディングプロセス」と言いますが、Airbnbでは「Employee Experience」という部署がそのプロセスをしっかりと設計しています。 新しく加入した直後の体験の良し悪しが、その後のメンバーのパフォーマンスに大きな影響を与えることを理解しているからです。
[Seminar]従業員のためのデザイン思考 ~これからの人事担当に求められる考え方~
皆さんは「Employee Experience〈従業員経験〉」という言葉を聞いたことはありますか? 制度としてはリモートワークの導入や副業解禁など多様な働き方を社員が「選べる」ようになってきたことで、 企業は今後、優秀な人材を引き付けるための一層の努力が求められるようになるでしょう。 そのような流れの中、海外企業を中心に人事系のトレンドワードになっているのが「Employee Experience〈従業員経験〉」なのです。 従業員経験(EX)に注目が集まっているのには理由があります。従業員経験が向上し、一人ひとりの主体性や自発的な貢献意欲が高まることで、結果的には生産性が上がり、素晴らしい顧客経験(CX)提供につながるという考え方に、多くの先進的な企業はシフトしています。今や、より良いEXなくして、より良いCXは提供できない時代です。