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mctのnote連載「Good CXのブックマーク」から、特にビュー数の多い記事を3本ご紹介。
ユーザーの行動を先回りする体験設計、離脱ユーザーの迎え方、「選ばなくていい」体験など、
読者に支持された記事ばかりです。
桜が満開を迎え、公園や川沿いではお花見を楽しむ人の姿を見られる頃となりました。
みなさんもお花見には行かれましたか?
みなさんもお花見には行かれましたか?
私たちmctでは、noteで「Good CXのブックマーク by mct Inc.」という連載を続けています。
CXの仕事に関わるmctの有志メンバーが、日常の中で「お!」「好き!」「ワクワク!」と思った体験を、CXの視点で勝手に分析するという内容です。もともとはメンバーがCXの感度を磨くために始めた取り組みだったのですが、約2年で記事は77本に。総ビュー数は23,220を超え、企業noteとしてはかなり多くの方に読んでいただいています。
今回は、その中でも特にビュー数の多い記事を3本ご紹介します。読者の方に支持された記事には、やはり理由がありました。
▼ ワイヤレスイヤホンの進化に震えた!SONY WF-1000XM5でシームレス体験
4年ぶりにイヤホンを買い替えたら、デバイスの切り替えが勝手に行われて驚いた、という話。ユーザーの行動を先回りする体験設計を、CX視点で深掘りしています。ビュー数ダントツ1位の記事です。
▼ 途中でやめてもまた戻りたくなる、健康管理アプリ「YAZIO」
しばらく放置していたアプリを恐る恐る開いたら、思いがけない言葉が待っていた。離脱ユーザーをどう迎えるかという、CXの好例です。その言葉が気になる方はぜひ記事で。

▼ メニューが親子丼しかない店「鳥岩楼」でのスマートな体験
京都の老舗。メニューは親子丼だけ、お値段1,000円ぽっきり。席に着いたら注文なしで料理が運ばれてくる。「選ばなくていい」が最高のCXになる理由を、体験をもとに紐解いています。
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【連載】 Series|日常のCX体験を勝手に分析!note記事「Good CXのブックマーク by mct Inc.」
—第1回: 人気記事ベスト3


