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ダウンロードしたまま放置してしまうアプリがある一方、不思議と続けられるアプリがあります。
引き算のデザイン、逆転構造のゲーミフィケーション、デジタルとリアルをつなぐ参加型体験。
「続けられる」秘密に迫った記事を紹介します。
だんだんと桜が舞いはじめ、春の移ろいを感じる頃となりました。足元に広がる桜の絨毯もまた、この季節ならではの美しさです。今年の桜、みなさんは楽しめましたか?
ダウンロードしたのに、いつの間にか開かなくなったアプリ。皆さんのスマホにもあるのではないでしょうか?
mctの有志メンバーが日常のCX体験をプロ目線で分析するnote連載。約2年で記事は77本、総ビュー数23,220。身近な体験をCXの専門家が読み解く面白さをぜひ味わってみてください。
▼ 脱・三日坊主。シンプルすぎる「ジャーナル」アプリなら、日記が続く
毎年日記帳を買うのに2月で挫折する筆者が、iPhoneの標準アプリで10か月も日記を続けられた話。不安になるほどシンプルだからこそ続く。「引き算のCX」がここにあります。
▼ お世話しているつもりが、お世話されている!お散歩アプリ『ピクミンブルーム』
ピクミンを育てるために歩いていたはずが、気づけば自分の運動不足が解消されている。「お世話する側が、お世話されていた」という逆転構造がユニークな記事です。
▼ "育てる"体験がつながりを生む――カウシェファーム
アプリ内でコーヒー豆を育てると、本物の農産物が届くサービス「カウシェファーム」。毎日の水やりがいつの間にか日課に。デジタルとリアルをつなぐ「参加型CX」の分析です。
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【連載】 Series|日常のCX体験を勝手に分析!note記事「Good CXのブックマーク by mct Inc.」



