目次

「うわ、よくできてる」と思わずうなるUI体験、ありませんか。
マップのアニメーション、混雑度の見せ方、間取り図へのショートカット。
小さいけれど確実に体験を良くする工夫を3本取り上げます。
青々とした新緑が広がり、さわやかな空気が心地よい季節です。日差しも少しずつ強くなってきましたね。
「うわ、これよくできてるな」と思わずうなるような画面デザインの工夫に出会ったこと、ありませんか?
mctの有志メンバーが日常で出会ったCX体験を分析するnote連載。約2年で記事は77本、総ビュー数23,220に成長しました。
▼ "ぴょこっ" とたくさんのポートが現れる「LUUP」のマップUI
マップ上にポートのピンが「ぴょこっ」と生えてくるアニメーション。たったそれだけで「いっぱい借りられそう」と感じてしまう。UIの小さな遊び心が印象を大きく左右する、という記事です。
▼ 「どこにする?」が楽しくなる。ニンテンドーミュージアムと大阪万博に見る"混雑度表示のデザイン"
チケット予約画面で混雑度が色とアイコンで分かる。抽選なのに「空いてる時間を選べる楽しさ」がある。行動を自然に後押しするデザインの好例を分析しています。
▼ 間取り図をショートカットで確認しにいける「Goodroom」アプリ
物件探しで一番見たいのは間取り図なのに、たどり着くまでスクロールが必要なアプリが多い。Goodroomはそこをショートカットで解決。小さいけれど確実に体験を良くするUIの話です。
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【連載】 Series|日常のCX体験を勝手に分析!note記事「Good CXのブックマーク by mct Inc.」
—第6回: UIの小さな工夫に「やられた!」
—第7回: comingsoon
—第8回: comingsoon
—第9回: comingsoon



